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北海道理論 の検索結果:

「変わりたい!」では、変われない?

…行けない。 これが、北海道理論 結果は、想いの総量 というコトバがあるけれど、結局、執着しまくった総量で、できるか出来ないかは決まってくる。 逆に、大した執着もなく、ただなんとなくであれば、なんとなくの成果だし、執着をしまくれば、執着しまくっただけの成果。 そう考えると、非常にシンプルであって、本心で得たいかどうか?結局、それ次第でしかなくそれがなく勝手に自分で得たいと思う想いが少なければ、その程度でしかないだけ。 で、現状維持の壁は想像以上にに厚い壁なので、それを動かしたり…

あなたは、何者ですか?

…から、そこへ行ける。北海道理論ですね。 そもそも決めなかったり、決めたとしても、超遠慮がちだったり いずれにせよ、決めたその通りになっているだけ。よくよく、観察してみてください。 ということは、好き勝手に自分は何者であるか?を決めちゃえば、それなりになる。 そもそも決めなかったり、決めたとしても、超遠慮がちであれば、 それなりになる、というだけ。 なので、「自分探し」ではなく、「自分決め」という感覚。 そもそも決まってなかったら、決めればいいし、超遠慮がちだったら、もっともっ…

行き先が、分からない辛さ。

北海道理論現在・過去を一切無視したゴール設定ということを常々、お伝えしているけれど、行き先やゴール自体が決まれば、実はそこへ辿り着くのはそれほど難しいことではない。行き先やゴール自体を、自分のしっくりしたものであること、ワクワクすることであることが大前提であるけれど、しっくりしたもの、ワクワクするものであるので、あれこれ難しいことを考えずとも、勝手に体が動くような感覚だからだ。自分がしっくりきているワクワクする行き先やゴールをきちっと設定さえできれば、8割方うまくいったも同然…

日常が既視感のようなもので溢れている状態

北海道をイメージしてみてください。 と、言われた時、行ったことがある人も、行ったことがない人でも、何となくイメージはできると思う。 じゃあ、「北海道へ行こう」と決めると、どうやって行こうか?が決まって、その決めたこと、例えば飛行機の予約をする、ホテルの予約をするなどを淡々とやれば、北海道に着くことができる。 kaigaiinkyo.hatenablog.com つまり、「北海道というイメージ」がまず先にあって、それから「北海道に居る」という現実が追いついてくる。 これは、あり…

無料の罠

…ど、一切を含みます。北海道理論を例に挙げれば、たとえば、東京から北海道へ行く!と決めた上で、■徒歩で行く→お金をかけないけれど、時間はかかる■飛行機で行く→お金はかかるけれど、時間はかからないそれぞれに、楽しみがあると思うので、どちらが正しいというわけではもちろん、ないです。ただ、一点、留意することがあるとすると、GoogleMAPのような便利なものがあれば、お金をかけず時間をかけたとしても、徒歩でも、 東京から北海道へ辿り着くことは出来るでしょうけれど、ビジネスでいうと、G…

やっぱりこれが、最強ツール

…いかもしれないけど、北海道理論からすると、行き先を決めないことには、いくことができない。気づいたら、たまたま着いていたということはない。 じゃあ、どうするか?というと、紙とペン。 これさえあれば、できる。 ・誰と(どんな人)一緒にいたいか(したいか)?・どこでそれをしたいか?・1日の大半を何をしていたいか? などなど・・・ 文字だけでなく、絵で描いたって構わない。 大事なのは、行き先を明確にすること。 多くの人は、まず行き方ばかりに目がいってたり、そもそも行き先も決めずに、右…

うまくいってないのは、これから良くなる前兆。

…のか? については、北海道理論を参考に。 その状態になるためには、どんなことをすれば良いか? これについては、最初のうちは、方法など皆目検討がつかないくらいがちょうど良いと思っている。 変えるといっても、ちょっと変えたくらいでは、成果だってちょっとしか変わらない。 変えるなら、劇的に変えてみる。 よく現在の自分を形作っているのは、3年前(5年前)の自分とも言われているように。 で、皆目検討がつかないくらいがちょうど良いのだけど、全く手がつけられない、何からしたら良いか分からな…

残念な質問例。

…。 さらに、ゴール設定が出来ない、分からないから、何をしてよいか分からない・・・に陥ってしまう。 逆に、こんなシンプルなことの積み重ねさえできていれば、設定したゴールに辿り着くことは、それほど難しくない。 だからこそ、まず決めるべきは、ゴール設定。 たとえば、東京から北海道へ行く!と決めるからこそ、北海道に辿り着くことが出来る。 気づいたら、「あれ?いつのまにか、北海道にいる・・・」ということは、あり得ない。 *毎度、おなじみの北海道理論 せずにはいられない、ゴール設定の話。

知っているか?知らないか?では、済まない話。

…が、一瞬で出来る。 北海道理論的にいうと、 真冬の北海道に行く時に、ビーチサンダルが必要かどうか?なんか、一瞬でわかりますよね? *あまり、たとえになってないかな・・・ なぜ、この一瞬の見極めが必要なのか? 先延ばしをしなくなるから。 僕のブログ・メルマガに限らず、読むだけで分かったきになっても、頭で分かっている(分かった気でいる)のと、実際に深い部分までの落とし込みが出来ているか?というのは、大きな隔たりがあって。 基本的に、僕は毎度毎度、同じことしか言っていないのだけれど…

「自分の機嫌」が取れる人の共通点とは?

…だけになる。 参照】北海道理論 とはいえ、 計画などたてたことがない! 具体的にどうやるか分からない・・・ など自分で、出来るかどうか分からない・・・ という方のために、どこか南の島にでも集まって まとまった時間を確保して計画を立てること だけに集中する!というのも良いかもしれません。 *普段と全く、「異なった場所でやる」というのも ポイント! ▼お知らせ、更新情報をお届けします。(無料) http://line.me/ti/p/%40dfo0996y ▼お問い合わせ・ご連絡…

残念な質問の例。

…ことの積み重ねさえできていれば、 設定したゴールに辿り着くことは、それほど難しくない。 だからこそ、まず決めるべきは、ゴール設定。 たとえば、東京から北海道へ行く!と決めるからこそ、 北海道に辿り着くことが出来る。 気づいたら、 「あれ?いつのまにか、北海道にいる・・・」ということは、あり得ない。 *毎度、おなじみの北海道理論 P.S. ゴールを設定する自信がない・・・ こちらで、詳しく解説します。 https://goo.gl/forms/7awy50lSHB5bJIa62

30/1,440

…1日30分の場合) 北海道理論でいうところの 行き先(ゴール)を決める あなただけの、貴重な貴重な時間 になるわけです。 日々、押し寄せてくることを こなしているだけなのか? それとも、この貴重な時間を、 最初から天引きをして死守するのか? 1,440分のうち、 30分なのか? 10分なのか? それとも、0分なのか?? まず、話はここから。 自分は、 何が欲しくて何が要らないのか きちんと、聞いてあげる時間の確保を。 P.S. 毎日、何を具体的にしていくのか? こちらで、詳し…

コロコロと変わることが、怖い?

…定って楽しいはずなんです。 北海道理論でも、よく旅行にたとえるように、 ゴール設定は、 「今度、どこへ行こうか?」と決めるような ものだから。 こんな景色をみたいね~ こんな感情を味わいたいね~ と、ゴール設定に関する、 勝手な思い込みを取っ払って、 楽しくゴール設定をしていくための ポイントについて、お伝えします。 https://goo.gl/forms/7awy50lSHB5bJIa62 ■お問い合わせ・ご連絡は こちら ■LINE@限定のコンテンツ配信してます こちら

絵に描いた餅のまま?それとも、、、

北海道理論について、理屈では分かった。 分かったけれど、どうしても決めきれないし、 決めることが出来たとしても、その決めたことを実現させるための 手段・方法が皆目検討がつかないし、そもそも、一歩を踏み出す行動もできない。 そこには、行動が出来ない理由がきちんとある。 行動力があるとか、 行動力がないとか、 とかく【性格】の問題にすり替えてしまいがちだけど、実は【性格】とかの問題では決してない。 性格の問題にすり替えてしまえば、楽なんです。 自分は、行動力がないから・・・ この…

これが明確になると、諸々、明確化されていく、

…でもあるわけです。 北海道理論 でも、何度もお伝えしているやつです。 で、この北海道理論の根底にあるのは、 何か?というと、やっぱり、 コトバ なんですね。 曖昧とは、コトバにすらなっていなくて、 ボヤッとしているだけ。 ボヤッとして不明確であれば、 明確化すればよいだけ。 明確化するって、結局、 コトバでしかないんですね。 これは、 語彙力があるからとか、 文章力があるからとか、 そーゆーことでは、決してなく。 書くことで生きていくことって、 意外とハードルが高そうに思える…

GoogleMAPのようなもの~いつまでも、タラタラと・・・

…ど、一切を含みます。北海道理論を例に挙げれば、たとえば、東京から北海道へ行く!と決めた上で、■徒歩で行く→お金をかけないけれど、時間はかかる■飛行機で行く→お金はかかるけれど、時間はかからないそれぞれに、楽しみがあると思うので、どちらが正しいというわけではもちろん、ないです。ただ、一点、留意することがあるとすると、GoogleMAPのような便利なものがあれば、お金をかけず時間をかけたとしても、徒歩でも、 東京から北海道へ辿り着くことは出来るでしょうけれど、ビジネスでいうと、G…

ゆるい正月と、ゆるい決意と。

…は 決めますよね? 北海道理論 別にその程度のことなんですよ。 ただ、そこに行かなきゃいけない理由もないし、 行き先が決まってないことに罪悪感を感じる 必要なんかもなおさらないし。 ただ、なきゃないで、そもそも自分にとって、 何か楽しいのか? 何が快適なのか? こんなことをあれこれ考えていることそのものだって、 ゴール設定の一貫ですよ。 これだって、旅行の行き先を決めていること そのものも、旅行の一環だと捉えれば、 わかりますよね? ゴール設定を、何やら苦行といいますか(苦笑…

「変わりたい!」では、変われない?

…行けない。 これが、北海道理論 結果は、想いの総量 というコトバがあるけれど、結局、執着しまくった総量で、できるか出来ないかは決まってくる。 逆に、大した執着もなく、ただなんとなくであれば、なんとなくの成果だし、執着をしまくれば、執着しまくっただけの成果。 そう考えると、非常にシンプルであって、本心で得たいかどうか?結局、それ次第でしかなくそれがなく勝手に自分で得たいと思う想いが少なければ、その程度でしかないだけ。 で、現状維持の壁は想像以上にに厚い壁なので、それを動かしたり…

あなたは、何者ですか?

…ら、そこへ行ける。 北海道理論ですね。 そもそも決めなかったり、 決めたとしても、超遠慮がちだったり いずれにせよ、決めたその通りになっているだけ。 よくよく、観察してみてください。 ということは、好き勝手に自分は何者であるか?を決めちゃえば、それなりになる。 そもそも決めなかったり、 決めたとしても、超遠慮がちであれば、 それなりになる、というだけ。 なので、「自分探し」ではなく、「自分決め」という感覚。 そもそも決まってなかったら、決めればいいし、 超遠慮がちだったら、も…

自分の得たい金額?相手の提示した金額?

…ているせいなのか。 北海道理論的にいっても、 まず得たい金額を決めて、 その得方、たとえばどんな場所で?どんな人たちと? このあたりだって、決める。 決めることで、自ずと、やること、もっというと、やらないことも、決まってくるわけで。 ここを決めきれない、決め方が分からない、自信がないなど、色んな理由はあれど、大前提として決めることって、何よりも優先されること。 誰が決めるのか? 当然、あなた自身ですよ。 あなた自身で決めずに、 他人に決めてもらう 他人の価値観 他人の判断基準…

残念な質問の例。

… *毎度、おなじみの北海道理論 ゴールを設定する自信がない・・・としても、 グループで一緒になったメンバーで、同じような境遇から始めた人でも、ゴールを設定することで、グングン進んでいる様を、間近に感じることによって、リアリティを感じ取る効用ってとっても大きい。 ゴール設定(行き先)を決める部分に特化した、オンラインでグループワークをしようと思います。 僕の発信を日々、お読みいただいて、なぜ「ゴール設定の話」を飽きもせず(苦笑)言っているのか?が分かるし、 「ゴールを設定するこ…

深い部分までの落とし込みとは、どういうことなのか?

…が、一瞬で出来る。 北海道理論的にいうと、 真冬の北海道に行く時に、ビーチサンダルが必要かどうか?なんか、一瞬でわかりますよね? *あまり、たとえになってないかな・・・ なぜ、この一瞬の見極めが必要なのか? 先延ばしをしなくなるから。 僕のブログ・メルマガに限らず、読むだけで分かったきになっても、頭で分かっている(分かった気でいる)のと、実際に深い部分までの落とし込みが出来ているか?というのは、大きな隔たりがあって。 基本的に、僕は毎度毎度、同じことしか言っていないのだけれど…

そもそも、あなたは、一体、何をしてくれるって言うのさ?

…いからです。 参照】北海道理論 行き先・ゴールを決めるのも、いくつかコツがあるのですが、 とりあえず、行き先・ゴール設定が出来たとして、 じゃあ、そこにたどり着くために あれをやりましょう、これをやりましょう といっても、なかなか取り掛かることが 出来ないことも、十分、分かっています。 これまで、やったことないことを いきなり日常生活に取り入れるのは、 拒否反応があって当然なんです。 でも、この拒否反応をいつまでも拒否していたら、 現状は変わらないまま。 これも、当然ですよね…

衝動の証人。

…思うんです。 時間を忘れて、何かに没頭した経験をあなたも これまであったと思う。 でも、日々の、目の前の忙しさに流されて、 その没頭する感覚を忘れてしまうのは、 非常に勿体無い! 自分が没頭できることは何か? 頭で考えていても、なかなか出ない。 あなた自身の、衝動に突き動かされて、 勝手に体が動くくらいの感覚が丁度いい。 そのために、必要なのが、冒頭に挙げた 3つのステップ。 最初に来るのがやっぱり、ゴール。 北海道理論。 kaigaiinkyo.hatenablog.com

1日2時間しか働かないならば…

…まで第一ステップ。 北海道理論でいうと、「北海道に行く」と決めただけでの状態。 もちろん、決めないことには「そこ」へ行けないのだけど、 決めただけで、気づいたら北海道にいたということは あり得ないわけで。 じゃあ、どうするか?というと、北海道にたどり着くために 必要なことを積み重ねていくんですよ。 決めた後に。 P.S.どのように決めて、決めたことにたどり着くために、何をどのように積み重ねていくのか? https://goo.gl/forms/oJLyue0QSSEDRWGR…

『君の名は。』と、集合的無意識と。

…ことにもつながる。 北海道理論ですね。 川村さんも書いているように、 すごく感じているけど、言葉にしていないこと これは別にクリエイターだからではなく、 あなた自身も 【モヤッとした部分】をコトバにしていくことで、 人に影響を与える云々の前に、自分自身が 力強く明確な一歩を踏み出せることにつながるのではないか。 今後さらに、色んな人が色んなことを言う世の中になっていくからこそ。 学生時代に浮いていた 会社で浮いている 振り返ってみると、学生時代に周りと話が全く合わなかった 今…

行動が止まってしまう、2つの理由。

…ていること。 参照】北海道理論 もう一つは、仮に行き先(ゴール)が決まったとしても、 何をしたら良いか分からないということ。 Iさんも書かれていたように、結局、何も手をつける ことなく、一日が過ぎ去っていく・・・ こんな無力感から、さらなる無力感が襲ってきて・・・ 手付かずの毎日が続く・・・という悪循環。 そんなことを避けるためには、どうしたらよいか? いきなり、細かい行動(タスク)を挙げない。 じゃあ、どうしたら良いか?というと、、、 行き先(ゴール)を大項目としたら、 そ…

行き先が、分からない辛さ。

北海道理論現在・過去を一切無視したゴール設定ということを常々、お伝えしているけれど、行き先やゴール自体が決まれば、実はそこへ辿り着くのはそれほど難しいことではない。行き先やゴール自体を、自分のしっくりしたものであること、ワクワクすることであることが大前提であるけれど、しっくりしたもの、ワクワクするものであるので、あれこれ難しいことを考えずとも、勝手に体が動くような感覚だからだ。自分がしっくりきているワクワクする行き先やゴールをきちっと設定さえできれば、8割方うまくいったも同然…

日常が既視感のようなもので溢れている状態

北海道をイメージしてみてください。 と、言われた時、行ったことがある人も、 行ったことがない人でも、何となくイメージは できると思う。 じゃあ、「北海道へ行こう」と決めると、 どうやって行こうか?が決まって、 その決めたこと、例えば飛行機の予約をする、 ホテルの予約をするなどを淡々とやれば、 北海道に着くことができる。 kaigaiinkyo.hatenablog.com つまり、「北海道というイメージ」がまず先にあって、 それから「北海道に居る」という現実が追いついてくる。…

ゴールのないマラソンを走っている人の心境とは?

…が出来る という、「北海道理論」 まぁ、当たり前といえば超当たり前の話。 これは、マラソンだってそう。 42.195キロだったり、10キロだったりと ゴールがあるから、走ろうと思う。 「ゴールは決めてませが、とりあえず走ってください」 というマラソンに出る人いますか?苦笑 とりあえず、走ってはいるものの 「あぁ、これいつまで走るんだろう・・・」 「どこに向かっているんだ、自分」 「本当に、これでいいんだろうか?」 ゴールを決めずに、とりあえず走らされているようにみえて、 走ら…