世界は逆説で出来ている。

「生きたいように生きる」ため、「生きたいように生きる人を増やす」ためのブログ

リモートワークとリゾートワーク

f:id:dai88:20180930230919j:plain

 
 
 
全然、ある話で、5年とあるけれど、もっと早くから、珍しい存在ではなくなると思う。
*ちなみに、 子どもたちの学校を自主的に(苦笑)休ませて、 某リゾートに行った時にたまたま読んだ記事。
 

最も魅力的なのは、海外という非日常の中で仕事ができるため、もはや「サバティカル」のように日常(仕事)と非日常(休暇)を分けることなく生きていけること。

 

 

 

で、これも結局、
 
どんな定義
どんな設計図
 
を持ち合わせているか?
 
どこかへ行く必要がある設計図を持っていれば、行く必要があるし、
どこかへ行く必要がない設計図を持っていれば、行く必要がない。
 
どちらが正しいか?ではなく、単にどちらを選択しているか?だけ。
 
単に、これまで通りだからとか、周りがやっているからとか、これまでがどうだったとか、そんなことは一切関係無しで、自分でどれを選択していきたいか?
 
ただ、それだけ。
 
 
海外に住むということを前提とするならば、海外に住んでいても大丈夫なような仕組みを如何に構築するか?
 
このあたりのご相談が、また最近、とても増えてきた。
色んな思惑があるとは思うけれど、流れとしてはとても自然な流れだと思う。
 
 
海外に住むということから、現地企業に採用をしてもらうのか?
それとも、自ら仕組みを構築して、自らの意思でどこでも住める状態にするのか?
 
このあたりも、全て定義づけ、設計図をどうするか?
 
【理想とする状態】から、逆算で諸々をつめていく。
現在・過去は一切無視して。
 
やりますか?
*公開は、明日まで 
 
 
 
▼お知らせ、更新情報をお届けします。(無料)