世界は逆説で出来ている。

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「知る」と「やる」の壁を、半強制的(苦笑)に超えて行くために必要なこと

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例えば、月に100冊読もうと1000冊読もうとも、ただ読むだけで何もしなければ当然、何も変わらない。
 
一方で、極端な話、一冊の本を徹底的にやりこんだ方が、成果は上がる。
なぜなら、やりこんでいるから。
 
でもこれがなかなか難しい訳です。
 
なぜか?
 
 
色々と理由はあるとは思いますが、
 
情報が、次から次へとやってきて、「あれもやらなくちゃいけない」「あれもこれも知らなくちゃいけない」
そんな状況はずっと続いてるのも一つの理由かもしれまん。
 
関連して、どの情報(本)を信用すればよいか?がわからないので、結局、実践することなく、「信用できる情報はどこにあるか?」ということを、いつまでも続けてしまい、肝心の実践するが、ごっそりと抜け落ちてしまっているんです。
 
じゃあ、「知る」だけで終わらずに、「やる」にはどうしたらよいか?
 
ポイントは、まず自分自身で1人でやらないこと。
何らかの形で、周りからの目によって、ある意味、半ば強制的にやらざるを得ない状況にするのも一つの方法。
 
以前、別の企画でもお伝えしたことあったことがありますけど、今度は別の本でやってみたいと思います
 
 
どんな本か?といいますと、
 
ズバリ・・・
 
 
売るスキルを身につけて、
稼ぐ自分になるための本
 
 
さらに言うと、
 
「売る力」は誰でも発揮できるんだということを、頭で理解するだけでなく、形として実践するための本。
 
 
書くこと
 
ということを、僕もよくお伝えしていますが、その言葉を操るために、具体的にどのように進めていけばよいか?のガイドブックです。
この種の本は、結構ありますが、今回ご紹介する本は、この先、10年20年経っても、十分通用する内容だと思います。
 
具体的には、たった5つの質問にこたえていくだけ。
小難しい理屈とか理論などは、ありませんん。
 
 
これほど、
 
シンプルで
分かりやすく
かつ、実践的で
すぐに成果が出る
 
本は、そうそうありません。
 
当然、単に本の紹介で終わるわけではありません。
 
・自分の力で稼ぎたい
・商品を売る力を身につけたい
・書くことで食っていきたい
 
 
と思っている方は、今回、ご紹介する本を単に読んで終わりにするのではなく、「実践すること」をもセットで進めたいという方は、こちらからお知らせください。