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首から下は使わない仕事術

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なんだか仰々しいタイトルになりましたが、、、
これ何のことかと言うと、音声入力のことです。
 
 
ブログ・メルマガを書く
メールやLINEの返事をする
などなど。
 
以前と比べて文字を書いて(打って)送ったりすることが非常に増えた。
 
 
キーボード使ったりフリック入力が使うことが大半だと思いますけど、僕は文字を入力するほとんどは、音声入力でしている。
 
 
首から下を使わないと言っても、音声入力をするために、画面をタップしたりする立ち上げたりするときは、当然、指を使うし、改行だったり、句読点を打つことも、指を使ったりする必要は多少はあるけど。
 
体感的にはおそらく書くことに関しては、キーボードやフリック入力と比べると10倍ぐらいは早い。
 
音声入力の話をすると、わざわざ文字にせず、そのままボイスメッセージ(音声)で、送ったりすればいいじゃないか?と思う方もいるかもしれない。
 
マレーシアでは LINEに似たアプリで、whatsappというアプリが主流で、みていると、文字ではなく、結構音声をそのまま送ってやりとりをしていることをよくみかける。
 
でも、実際に聞く側(受け取る側)としては、音声は、結構、確認するのが、面倒くさいんですよね。
 
なので理想としては発信する側としては音声で入れて、受け手側が文字読むのがベスト。
 
キーボードを打ったりフリック入力をしたりするのと同じように、結局、音声入力をしても文字なんですね。
受けて側の問題だけでなく、自分で確認する時も、文字のほうがあとから検索もしやすいし。
 
音声入力に慣れてしまうと、キーボードに向かったりフリック入力で書いてくことは、だんだん面倒になってくる。
 
「パッ」と思いついた、ちょっとしたメモだったり、メールや LINEの返信も、音声入力ですることが多くなる。
 
コンテンツメーカーのサポートさせていただいて頂いてる方々に対しても、この音声入力をどんとん活用して、コンテンツメイクを行ってもらってます。
 
コンテンツメイクに関して、結局は思いついたり、何かしらメモしたいときに、やはりいかに文字に落とし込むか?がポイントになります。