世界は逆説で出来ている。

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どんな時に、自分へご褒美をしていますか?

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と同様で、
 
何か出来たから、自分にご褒美を与える。
これって、当然といえば当然のように
思うかもしれないけれど、
 
前触れもなく、理由もなく、
ご褒美を上げるとどうなるか?
 
 
これも、自分に対する許可の一つなんですが、
周りからなぜか分からないけれど
ご褒美を受け取るようになる。
 
 
○○をすると、ご褒美。
逆に、○○していないと、ご褒美がない。
 
これも、自身の思い込みですよね?
 
ご褒美として与えることって、恐らく
自身にとって、気分が良いことのはず。
*気分が悪くなることを、ご褒美として
選択する人はいないはず。多分・・・
 
であったら、気分が良くなることを、
優先的に選択していったらいかがでしょうか?
 
○○をしたり
○○が出来た
 
ということなしに。
 
 
○○をしたり
○○が出来た
 
という前提条件を
 
付けるのか?
付けないのか?
 
って、結局、他でもない、自分自身ですよね?
 
 
せっかく、自分の気分が良くなることがあるのに、
それをわざわざ遠ざけることをするのは、
何のためでしょうか?
 
目の前に、気分が良くなると分かっているものが
あるのであれば、さっと手を伸ばしてみてはいかがでしょうか。
 
ご褒美とするようなことをすることで、
気分が良くなる→現実が反映する
 
このサイクルが回り出す。
 
逆に、
 
今は、我慢だ→我慢をしなきゃいけない現実が反映
 
こんなサイクル。
 
どちらを選択しますか?
 
 
お金に対する思い込みを取っ払い、
あなたが本来、得たい形で得ていくには
どうして行けばよいか?
 
 
 
 
 
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