世界は逆説で出来ている。

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「売ること」を、単に生活のためだけ、と思ってる?

 
 
 
まだ、「売ること」を、生活のためだけに仕方なく、
やることと、捉えていませんか?
 
もちろん、そのように「売ること」を
定義付けすることも出来ます。
 
 
 
しかし、一方で、「売ること」を、
 
自分を活かし、
表現するための
最高のプロセスであり、
 
とも定義が出来る。
 
 
自分を活かすためには、
自分を知ることであり、
自分と向き合うことでもある。
 
 
つまり、
「売ること」とは、
自分と向き合うことでもある。
 
 
自分と向き合い、
「売ること」で、
 
結果、収入に直結する
 
ということが、非常にやりやすい時代に
なってきているんです。
 
一方で、会社に今後もずっと頼っていくことが難しく、
さらには国にだって頼っていくことは難しくなる
ことも出てくるかもしれません。
 
気づいていらっしゃる方もいるかもしれませんし、
あまりピンときていない、気づいていない方も
いらっしゃるかもしれませんが。
 
そこで、ポイントとなるのは、
 
「売ること」
 
 
 
「売ること」というと、
 
相手に無理やり売り込む
 
というような、旧来からのイメージを持っている
方がいるかもしれないけれど、
 
そんなイメージ(思い込み)を持っているのは、
非常にもったいない!
 
自分の可能性を
自ら狭めているようなものです。
 
 
 
売ること
 
とは、価値を感じてもらえる人との
コミュニケーションであり、
 
コミュニケーションとは、
 
コトバの使い方、
言語化で決まります。
 
 
と捉えると、
 
そもそも自分にとっての
価値とは何か?
 
その価値をどのように言語化したら、
必要としてくれる人に伝わるのか?
 
と、結局、コトバの使い方にいきつきます。
 
コトバの使い方といっても、
小説家のような美しい文章を書く
 
というようなことでは決してありません。
 
 
コトバにすること
言語化について、詳しくは、
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