世界は逆説で出来ている。

「生きたいように生きる」ため、「生きたいように生きる人を増やす」ためのブログ

あなたの商品、サービスをドンドンと生み出していく秘訣。

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生きたいように生きるためにも、
自分自身の商品・サービスを
提供していくことをオススメしているけれど、
 
 
自分の商品・サービスを、
自由に生み出していき、
収益を上げていくには何がポイントか?
 
というと・・・
 
商品やサービスを
コトバにしていくこと。
 
 
 
そもそも、コトバになっていないものは、
相手に認識してもらうことが出来ないから。
 
当然といえば、当然の話しではあるけれど、
逆に、コトバにさえなっていれば、
 
相手はあなたの商品やサービスを認識して、
 
欲しいか?
欲しくないか?
 
を判断することが出来る。
 
認識すらしてもらえなかったら、
存在していないのと同じで、
だったら、認識してもらうことを
重ねていけばよいだけ。
 
 
もっというと、単に商品やサービスを
コトバになっている状態だけでなく、
 
 
欲しいといってもらうための活動、
つまり、集客と呼ばれる、人を集める
部分だって、コトバにしていく必要がありますし、
*「集客法」に意識が行きがちですが、
もっと先にやることはあります。
 
欲しいと感じてもらいたい人はどんな人か?
つまりあなたの商品・サービスを提供していきたい人、
 
つまり、お付き合いをしていきたい人だって、
コトバにしていく必要があるわけです。
 
もっと言うと、
どんな商品・サービスを提供していくか?
 
だけでなく、あなた自身、
 
どんな場所で、それをする?
どんなタイムスケージュールで、それをする?
どんな人たちと一緒に、それをする?
 
などなど・・・
挙げたらキリがありませんが、
 
 
こうしてみていくと、
コトバって非常に大きなポイントで
あるわけですし、
基本は全て、コトバなんですね。
 
 
 
映像であろうと、
音声であろうと、
 
人が認識するにはコトバが
ベースになっている。
コトバに出来ていれば、
じゃあそのために、どうしていけばいいか?
(これだって、コトバ)
 
が決まってくるし、
 
逆に、コトバになっていないと、
どうしていけばいいか?は分からないまま。
 
だからこそ、コトバにしていくことが
とても大切!
 
で、きちんとひとつひとつを
コトバにしていけばいいだけ。
 
 
 
とはいえ、
 
いきなりコトバにしてください
といっても、なかなか難しいことだと思います。
 
 
じゃあ、どのように
コトバにしていけばよいか?
(=言語化)
 
 
 
P.S.
 
コトバと戯れる、オンラインワークショップ~GENGOKA
 
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「生きたいように生きる」ためには、2つの交点を見つけていく。
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