世界は逆説で出来ている。

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ゴール設定と自己肯定感と。

 

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ゴール設定って
なぜするか?
 
そもそも設定して、
そこに辿り着くこと
そのものが目的というより、
 
 
 
もっと心地よくって
楽しそうな場所が
 
何だかありそうだ。
 
 
んじゃ、ちょっと行ってみようか。
 
というくらいのスタンスくらいが
ちょうどいい。
 
 
ちょっと、甘いものが食べたくなったから、
近くのコンビニでもいって、
スイーツでも買いに行こ
 
こんなくらいの軽さ。
 
分かりますかね?
このゆるい感じ。
 
 
ゴール設定が出来ない自分
ゴール設定をしたけれど、
そこへいくための一歩すら
踏み出すことが出来ない自分を
 
否定したりすることって、
本末転倒なのわかりますかね?
 
 
ゴール設定というと、
 
 
どうしてもそこへ
たどり着かなければならないこと
 
 
みたいに変な義務感を負って
しまいがちだけれど、
全然、逆!
 
 
へたな縛りをつけたり、
義務感でゴール設定を
するくらいなら、やらないほうが
いいくらい。
 
 
ゴール設定ですら、
なきゃないで、
ない状態そのものを楽しむ。
 
 
ゴール設定が出来なかたり、
ゴールに向けての一歩を
踏み出せなかったりすること
で自分を責める必要なんか
全くない。
 
というより、そんなことをしたところで、
害しかない。
 
誰も得をしない。
 
 
何より優先するのは、
 
自分の機嫌
が大大大前提。
 
 
その位のスタンスでいるからこそ、
気づいたら、
 
ゴールに居た
 
ということになる。
 
 
 
自分が機嫌よくいられるゴール設定なのか?
それとも、自分の機嫌を損ねるゴール設定なのか?
 
 
 
 
 
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