世界は逆説で出来ている。

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不器用でもいいじゃない?ある種の、開き直り。

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器用に生きようとして、出来ない自分に苛立ちを覚える必要もなければ、 ムリに何かになろうともせず、 不器用なら不器用なりに、出来ることを考え実行していく。
 
不器用だということは、自分が一番理解しているはず。
 
僕も僕自身が、非常にドン臭い(苦笑)ことを、よく理解している。
 
 
まぁ、ある意味、開き直っているわけです。
そんなことで、もう、悲観などしていない。
 
もちろん、悲観したこともあった。
ちょっとだけ。苦笑
 
悲観して、どうにかなるようなことであれば、いくらでも悲観するけれど、どうしようもないことはどうしようもない。
 
 
開き直りって、ある意味、ものスゴイ力になる。
 
 
開き直ることが出来るのは、結局、どんなに不器用であろうとも、どんなに鈍くさかろうとも、とりあえず、
 
自分にOkを出すこと
自分を認めること
 
 
別に、器用じゃなきゃいけない理由なんかひとつもない。
 
器用だから、幸せ
不器用だから、不幸せ
 
ってことは、当然ない。
 
それぞれが与えられた特性をもって、その上で、じゃあ
 
どう在りたいか?
 
が最重要。
 
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「しっくりくる感」がある生き方の実践