世界は逆説で出来ている。

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あれ?あれれれ?

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これまでを振り返って頂いても分かるように、
何かが実現するときって、
 
あれ?いつの間に
 
という感覚で、気づいたら、実現していたということは結構ある。
 
 
前回にも書いたように、「何もせず」ということはありえず、何かをして、その結果、直ぐには成果に結びつくわけではないけれど、目の前のことを淡々とやっていたら、
 
あれ?いつの間に、こんなところまで来ていたと。
 
 
この「目の前のこと」って、ひとつひとつは別に全然、難しいことではないの。
 
目の前のことをやる、その「目の前のこと」って、そもそも何?
と、全然、みえないという方もいるかもしれないけれど、そこがやっぱり機嫌をとっておくことがポイントになってくる。
 
 
あれ?
 
いつの間にという感覚なので、
 
目くじら立ててやるようなことでもなく
何か一生懸命に努力をするとか
しんどい思いをするとか
 
 
そんなことでは全くなく、
目の前に現れたことを、ポンポンとこなしていく感覚。
 
 
だから、そもそも
 
あれをやらなきゃ
これをやらなきゃ
 
でもないし、
「何をすればよいか分からない」ということも決してなく。
 
 
とりあえず、気軽な感じで、
 
これを行動するぞ!おぉ~!
 
とかやっていると、すぐ疲れちゃう。
疲れちゃうから、何をしても続かないし。
 
 
このポンポンと飛びついていくことが、一般的に言われている「行動」に該当するのだけれど、ひとつひとつの行動は何をしていくか?ということを先に決めるのではなく、ゴールが先にあって、そのゴールをイメージしたり、想像したりするからこそ、ポンポンと飛びついていくことが見えてくる。
 
これを、
 
ポンポンはどこだ!!
と、やっていても、全然、見えてこない。
 
何か、オカルトチックな話に聞こえますかね?苦笑
 
 
でも、この感覚って、誰しも感じたことがあることと思うのです。
 
 
計画を立てないと気持ちが悪くて仕方がない人
逆に、計画を立てることすら出来ない。計画は何か窮屈に感じる人。
 
僕は断然、後者で。
いわゆる僕自身も、計画の類はとっても苦手ではあるのだけれど。
 
 
 
でも、共通していることとしては、計画を立てる人も、立てない人もどちらも、とりあずのゴールはある。
そもそも、それがないと、どこに進んでいけばよいか?が分からないから。
 
 
で、とりあえずのゴールが決まってしまえば、それは計画を立てよとも、立てなくても
 
ポンポンとやっていく必要があること変わりない。
 
 
で、何かをしなきゃ!という感覚ではなく、
 
このポンポンをもう少し具体的にいうと、
 
何かが気になって仕方がなくなったり
ある場所に行きたくなって仕方がなくなったり
人から何かを誘われたり、ススメられたり
 
こんなコトが出てきたら、良い流れがきた証拠。
 
 
このポンポンという感覚を、あなたにも実感して頂くために、3つのステッププログラムに関する、モニターを募集します。
 
 
以前は、グループプログラムをご提供しましたが、今回はグループプログラムではなく、通信講座です。
 
ご興味がある方は、
 
件名:3つのステップ通信講座
 
 
 
 
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