世界は逆説で出来ている。

「生きたいように生きる」ため、「生きたいように生きる人を増やす」ためのブログ

あなただけの独自経済圏を。

 
独自経済圏というと、何やら難しそうなコトバに聞こえるかもしれないけれど、
 
つまりは、まずあなたのファン、あなたに共感してくれている人をどれだけ集めることが出来るか?
これが出来てしまえば、ビジネス的にあれこれ難しく考えることって、ほとんどないんです。
 
実は、これから何が起こるか分からない時代で、何よりも大切な考え方。
 
会社なんて、いつどうなるか分からないけれど(もっというと日本だって・・・ )、あなたに共感してくれているファンがいれば、食い扶持を稼ぐことくらい大したことがないんです。
 
 
 
なぜか?
評価経済ということを、数年前から言われていて、確実にその流れが目に見えて進んでいるからです。
 
 
ファンなんていうと、芸能人とか歌手とかの話と思っているかもしれないけれど、
実はそんなことは全くなく。
 
もう、プロと素人の垣根ってどんどんなくなってきているんです。
 
芸のレベルの話ではもちろんないです。
芸のレベルに関しては、当然、プロの方が上。かなうわけがない。
 
でも、プロがプロとしてやっていけているのは、プロとしての経験値や能力の部分があるのは当然としても、もうひとつの側面としては、メディアを持っているということがとても大切なんです。
 
メディアって、
 
テレビ
ラジオ
雑誌
舞台
映画
CD、DVD、Blu-ray
 
 
メディアなの?と感じるものもあったかもしれないけれど、
 
メディアの語源って、媒介って意味で、何かと何かの間にたつものであれば、なんでもメディアになりうる。
だから、何かしらを伝える手段の意味あいでいうと、ありとあらゆることがメディアになるんです。
 
 
どんなに経験値や能力があったとしても、たとえば無人島でその芸を披露しても、誰の目にも触れられない。
でも、仮に無人島でその芸を披露して、その様をスマホで撮影してYouTubeにアップすれば、人の目に触れることが出来る。
Wi-Fi環境は?というツッコミはなしで。苦笑
あくまで、たとえ話です。
 
 
 
で、プロと素人の垣根がなくなってきているというのは、
あなたを知ってもらうためのメディアが今読んでいるブログやメルマガなんですね。
 
つまり、伝えることが、あなた次第で、いくらでも伝えるということが出来る時代なんです。
これ、当たり前に感じているかもしれないけれど、
 
 
評価経済が成立する前提は、この素人であろうとも各種メディアを好きに活用でき、知ってもらうことが非常に大きいわけです。
今は、生活の中に当たり前に溶け込みすぎて、気づきにくい部分ではあるのですが。
 
 
 
コンテンツを売るということは、相手からの評価を得ていくことでもある。
コンテンツは、評価を得て行く過程でのひとつの手段。
 
評価を得ていくために、あなた自身が発信をしていかないことには、相手は認識のしようがない。
こうして、僕が書いた文章だって、今いるマレーシアで僕の頭のなかでぼーっと考えていただけでは、あなたに届かないわけです。
 
こうして、メルマガやブログといったメディアに載せるからこそ、あなたに認識して頂き、届けることが出来るんです。
 
 
 
ということで、あなただけの独自経済圏をつくることを目的としてのコンテンツをつくりましょうということです。
 
そのためには、まず一歩を。
 
あなたがゼロからつくった、コンテンツをたとえ少額でも、一つ目を売るということに特化した、プログラムを始めようと思います。
この「一つ目を売る」ということを体感して頂ければ、きっとこれまでとは全く異なった景色を目の当たりにすることになることは間違いありません。
 
 
ご興味ある方は、こちらから。
 
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