世界は逆説で出来ている。

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何もかも満たされていて、自分が入る余地などない?

これから新たにビジネスをしようとしている人にとって、いざ何かをはじめようとした時に、
 
自分が入る余地などもうない
という感覚を覚える方が少なくないようだ。
 
 
確かに、自分自身で何かしらのお金を直接、頂いたことが無い方にとっては、そう感じるのも無理はない。
 
自分が入る余地などない
と感じている方にとっては、まず自分がお金をもらう側であるという、「当事者意識」をもったことがない、とても薄いことがほとんど。
 
当事者意識がないから、給料など以外で頂くというイメージが湧かない。
 
であれば、理屈を頭であれこれこねくりますよりも、まず、いくらでもいいので頂いてみる。
頂いてみることで、見えてくるものが間違いなくあるから。
 
 
これは自分の解を求めるって言うことには凄く似てるような気がしてて、解がそこにあるって事を、別になくてもまだあるって確信を持つことがすごく大事で。
 
ビジネスに関してあなたが、
 
参入する余地がないと思うのか?
参入余地があると思うのか?
 
 
その後の取り組み方は、当然変わってくる。
 
そもそも、自分が入り込む余地などもうない・・・
と思っている限り、いつまでたっても、はじめの一歩を踏み出すことは出来ないから。
 
前提となるのは、
 
まだ余地がある
自分にも出来る
自分にも出来た
という、心持ち。
 
 
出来ると、
出来た。
 
タマゴとニワトリの関係のようでいて、さくっと「出来た」状態になってしまえばいい。
 
 
で、ここからが本題。

 

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