世界は逆説で出来ている。

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「そろそろ思考パターンを変えましょうよ」というシグナルとは?

前回の内容なども含め、結局、僕はあなたに揺さぶりを掛けているんです。
 
揺さぶりを掛けるというと、あまり良いイメージがないかもしれないけれど、考えるきっかけ、もっと深く考えるきっかけになればと。
 
ピョンピョン反復横跳びのように、 情報は、 あれこれ取れるけれど、一つのことについて、考えを深めていくことって、なかなかし辛い環境にいる。
 
だからこそ、垂直に深めていく
 
日々、お伝えしているようなことを、 僕のクライアントには、 ワークなどを通じて、垂直に、掘って、掘って、掘りまくってもらっている。
*アウトプットの重要性!
 
どんなにしょーもないことであろうとも、何かひとつのことを色んな観点から、考えまくるという経験は、とても貴重。
 
 
だって、同じ思考パターンからは、同じような成果しか生まれないから。
毎度毎度の思考パターンから、如何に外れるか?
 
そうすることで、これまでは決して見ることが出来なかったであろう、可能性だったりを、感じたりすることが出来る。
 
で、可能性を感じるからこそ、人は動きたくなる。
 
逆に、可能性を感じることが出来ないから、動けない。
なぜ、可能性を感じることが出来ないか?というと、同じ思考パターンをずーっと続けているから。
 
同じ思考パターンからは、同じような行動の選択しか生まれない。
 
 
動けない・シンドいは、ある意味では、
 
そろそろ思考パターンを変えましょう
というシグナルでもある。
 
本来のあなたは、そっちじゃありませんよ
というシグナル。
 
 
だから、毎回、お届けしている内容を、単に読み物として、読んで頂くだけでは、効果は半減なんです。
読むって、一見、能動的なようで、とても受動的。
 
能動的とは、やっぱり意識的にアウトプットしていくからこそ、能動的であって、この意識的に能動的であるという態度こそが、
 
あなた自身で、生きたいように生きる
につながると思うのです。
 
それは人によっては、シンドいと感じるかもしれない。
シンドいのは、他人の価値軸で、これまでずっと生きてきたからというのもあるけれど、でも、他人の価値軸で生きるのと、どっちが良いか?という選択でもある。
 
 
 
 
生きたいように生きることを阻害する3つのコトとは?
 
 
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