世界は逆説で出来ている。

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自分の中で迷いが生じることのデメリットとは?

確かに、人間なんで迷いがあって当然。

当然だけど、迷いがあることで得られることは
一体、何か?


迷いがある人の特徴は、
何をやるべきで、何をやってはならないのか?
このあたりのことが、明確に分かっていないという特徴がある。


すると、自分の中に迷いが生じているから、
大切なことに時間を割くことができず、

大切なことを先延ばしして、大切なことから逃げるために、
どうでもよいことや、楽なことに時間を使うという結果になる。


そもそも、自分にとっての大切なことが何か?
すら曖昧な状態で、自分でもよくわからない状態に
陥ってしまっていることもあるかもしれない。


すると、時の経過とともに、それが不完全燃焼感や不安感に
つながっていき、モチベーションが下がったり、感情が憂鬱
になったりという悪循環に・・・



なぜ迷いが生じるのかというと、単に「決めてないから」
だと思うんです。

決められないから、迷うと思うかもしれませんが、
たとえ仮決めでもいいんで「とりあえず」
決めてしまえばいいんです。


何をどのように決めればいいか分からないのは、
決めるためのパターン、つまり「こうなりたい」
などのモデルが少ない。

少ないのであれば、探してみる。

いつまでも同じような人とばかり、一緒に時間を
過ごしていたり、同じような時間の使い方を
しているから、みえてこない。

自分が知らないパターンを知るためには、これまでと
全く異なったパターンを普段の生活に取り入れてみる。

とりあえず。


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