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世界は逆説で出来ている。

「生きたいように生きる」ため、「生きたいように生きる人を増やす」ためのブログ

自分独自の商品・サービスを提供しようと考えたとき、ぶち当たる壁?

独自の商品・サービスを、提供していくことをオススメしている。
自ら、収入を直接得ていくことで、人生の選択の幅が広がるからだ。
 
もっというと、さらなる不確定な世の中で、結局、
自分の腕で稼ぐことができることだと考えているから。
 
 
独自の商品・サービスは、文字通おり自分独自の商品・サービスを提供していく
ことを考えるのは当然として、他人の商品・サービスをプロデュースという形での
関わりも含む。
 
プロデュースという独自の商品・サービスになるからだ。
 
コミュニティだって、自分で何かしらのコンテンツがあるわけでもなくとも、
独自の商品・サービス。
 
 
と、いくつかのパターンがある。
*それぞれのパターンについては、後日。
 
 
 
独自の商品・サービスを提供しようと考えたとき、
誰しもぶち当たる壁。
 
それは、どんな商品・サービスを提供していくのか?
 
 
これにはコツがあって。
 
自分でゼロから考えない!ということ。
 
自分独自の商品を考える際、どうしてもゼロからひねり出そうとしてしまいがちだけど、
世の中には全くオリジナルなものはないのと同様、何らかの組み合わせでしかない。
 
 
であれば、組み合わせるための材料をまず集め、それらを自分なりに
アレンジしていく、そんなイメージ。
 
逆に、自分独自の商品・サービスに関して、皆目検討がつかないという
人は元となるネタ・パターンが少ないということがほとんど。
 
であれば、自分にしっくりくるネタ・パターンをまずは、
集めればいい。
 
この「自分にしっくりくる」というのがポイントで、何か特別な機能とか性能とかに
人が興味をもつのではなく、「好きか?嫌いか?」で、結局、人は判断する。
 
つまり、自分にしっくりくるとは、
 
好き
共感
 
などを少なからず、感じているということ。
 
 
ネタ・パターンを集めていって、自分の強みを付加していったり、
自分なりにアレンジしてしていって、独自商品・サービスにしていく。
 
 
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