世界は逆説で出来ている。

「生きたいように生きる」ため、「生きたいように生きる人を増やす」ためのブログ

目の前のペットボトルに手を伸ばせばいいのに・・・

目の前にあるのに気づいていない、
もしくは敢えて難しいことをしないと、
自分に価値がないのではないか?
 
このペットボトルは、自分が欲している
ペットボトルではないのではないか?
 
やはり、エビアンの源泉にいって自分で汲みに行く
ことに価値があることなのではないか?
 
 
こんなぐちゃぐちゃ考えているくらいなら、
目の前にペットボトルがあるならば、
手を伸ばして飲めばいいと思いません?
 
 
喉がかわいているから、水を飲みたいのならば。
 
 
他からみれば、大したことないことでも、
自分の頭だけで考えてしまっていると、
どうしても難しく考えてしまう。
 
 
他人は全然、気にしないようなことを
とても大きなことと捉えてしまって、
気になってしまって、目の前のことに
集中できなかったりと。
 
結局、ハードルを上げてしまっているのは、
他でもない自分自身で、目の前にどんな
ハードルがあるのか?を決めているのも自分自身。
 
 
学生時代に浮いていた
会社で浮いている
振り返ってみると、学生時代に周りと話が全く合わなかった
今でも、もちろん会社で周りと話が全く合わない
 
そもそも、社会に全く馴染めていない・・・
 
そんな人と相性が良いメルマガです。
 
 
 
 
 

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