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世界は逆説で出来ている。

「生きたいように生きる」ため、「生きたいように生きる人を増やす」ためのブログ

没頭を見つけにくい理由

没頭を見つけにくい
没頭しにくい
 
時代だと思うんです。
大きな理由の1つが、あなたが「今」読んでいるネット。
 
 
ネットが無かった時代は、他の人の考え・価値観とか
生活の様子など知ることはできなかった。
 
出来たとしても、本だとか雑誌、テレビくらいに限られていた。
それが、ネットが一般に広まったことで、
 
デジタルネイティブの人にとっては、
「何を当たり前のこと言ってんの?」と
感じているかもしれない。
 
 
極端な話でいうと、生まれながらにして職業が決まっているような
時代に生まれていたら、「どう働くか?」「どう生きるか?」など
ということすら考えが及ぶこともなかった。
 
 
自分自身の選択で、職業を選べるようになり、
さらにネットで色んなことに触れられるように
なることで選択しにくくなり、悩みが増える。
 
増えた悩みを、情報を摂取することで解消しようとするけれど、
情報を多く摂れば解決するか?というともちろんそんなことはなく、
情報(選択肢)が増えればさらなる、悩みや不安が増幅してしまう・・・
 
 
ひとつの対策としては、情報を遮断すること。
迷うくらいだったら、思い切って情報を遮断してしまう。
 
これって、今の時代、結構な勇気がいることかもしれない。
でも、迷って何も動けないくらいであれば、そのくらいの
思い切ったことが必要。
 
 
で、ここからが重要で。
 
情報の遮断、つまりインプットに割いていた
時間・お金を今度はアウトプットに割く。
 
情報を受ける側でいて、迷ったり不安を感じるなら、
逆転の発想で、発信する側になる。
 
 
これまでの教育も、座学が中心で、教師などからの
情報を受け取る(受け身・インプット)ことを
やってきたので、いきなりアウトプットといわれても
あまりピンとこないかもしれない。
 
でも、だからこそ。
 
 
 
 
 
 
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