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【悪用厳禁!】「何を食べた」「どこへ行った」ではない、一歩進めた情報発信とは?

自分の価値観に基づく記事の作成

ブログへの投稿

ブログを読んで共感した人からの反応(コンタクト)

 


僕は、この一連の流れを、


「共感ネットワークの構築」


と読んでいる。

 

「共感ネットワークの構築」は、経済的、社会的に成功することを目的にしているというよりは 「自己実現」という究極の欲求を満たすということが最大の目的。

その過程で、経済的、社会的にも豊かになるビジネススタイル。


ブログやtwitterなど、個人が情報発信をすることが容易になってきた。
容易になってきたからこそ、誰でもできるけど、せっかく情報発信するならば、「何を食べた」「どこへ行った」だけでなく、


一歩進んだ情報発信


をあなたにもしてもらいたいから、僕自身、色々な角度からあなたに伝えている。

 

インターネットをフル活用しつつ、自分の情報を発信する。

情報発信は、インターネットがつながる環境にあれば、世界中どこにいても、可能だ。

また、世界のどこかで発信していること自体が、あなた自信のライフスタイルのプレゼンテーションにもなり、その志向するライフスタイル、や考え方などに共感する人が増えることで、さらなる共感ネットワークが構築される。


共感ネットワークの構築によるビジネスは、まず何かを売りたいから、売るという発想とは真逆だ。

あくまで、あなたの志向するライフスタイルと、考えを継続的に発信しつつ、共感する人たちとのコミュニケーションを通じて、参加者が理想の商品・サービスを共につくり込んでいく

そういう感覚だ。

ビジネスの根本は、問題解決である。

という基本原則に則れば、そういうことになる。

 

 

価値観の多様性
こんなことが言われるようになった。

多様であればあるほど、その価値観を満たすことができる商品やサービスも同様に多様化していく必要がある。


利用者本人が必要としている商品・サービスは何か?


数万人とかそういいうレベルの人を集める必要はまったくいない。

最初は、数人レベルから徐々にはじめていき、規模を大きくするのか、どうか自体も主宰者であるあなたが決める。

キャッシュポイントは、それこそ何でもできる。
価値観に共感したら、極端な話し、何でも売ることができる。

 

 

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