世界は逆説で出来ている。

「生きたいように生きる」ため、「生きたいように生きる人を増やす」ためのブログ

内向的な人間だったにも関わらず、外交的人間を演じていた過去

外交的人間が良いという世間一般的なことにこたえようとしていた自分
エエかっこしい
 
 
こともあり、実際、会ったことがある人は、恐らく僕のことを内向的と捉えている人は
あまりいないと思う。
*自分でいうのも、変な話しだけど
 
でも、あるときふと、気づいた。
 
あれ?自分って外交的な人間を演じていただけなのではないか?と。
 
 
外交的な人間を演じていたということは、自分の判断基準も「自分は外交的な人間である」
ということから、色んなことを選択していくこととなる。
 
たとえば、仕事。
 
本当の自分は、内向的な人間なのに、外交的な人間と勝手に思い込ませていて、
やろうとすることも外交的な人間がやるようなことを、本当の自分を押し殺して
選択をしていた。
 
そんなことをしていたら、しんどくなるのは当たり前だ。
 

 

【そろそろ、外向的な自分を演じるのを辞めません?】

 

あなたのお悩みにをズバリ回答