世界は逆説で出来ている。

「生きたいように生きる」ため、「生きたいように生きる人を増やす」ためのブログ

普段は活発ではない、脳の部分を勝手に活発化する方法

基本的に、このブログのネタは、朝のランニング中におもいついたことを、
つらつらと綴っている。
 
走りながら、あれこれ考えているのは、普段、使っている頭の部分とはちょっと
違うとろこを使っているような感覚が何となくある。
もちろん、専門家ではないので、テキトーですよ。
 
でも、この感覚はあながち間違っているとは思っていなくて、
たとえば走っている時以外でいうと、
高速で移動している状態・・・飛行機に乗っている時とか、
電車に乗っている時とか(普段、乗らないので尚更)
あとは、海外に行って、全く別の風景をみたり、
日本語ではない言語がバンバン耳に飛び込んできたりとか
 
つまり、普段は活発ではない脳のある部分が、いつもと異なった環境にいると、
勝手に勝手に活発化するようなイメージ。
 
 
 
で、ランニングから帰ってきて、走りながら思いついたトピックを
シャワーを浴びる前にとりあえずメモる。
 
走りながら、「お、これ書こう」と思ったことでも、メモされることなく、
消え去ってしまうことも結構ある。
メモをしようとして、忘れてしまうってパターンね。
 
まぁ、忘れるってことは、それ自体大したことではなかったんだろうから、
あまり気にすることではないと思う。
 
じゃあ、メモをして実際にブログにアップされてる内容が大したものなのか?
って言われると、「はい、全然、大したことは書いていません・・・」
としか言えないのが辛いところ。
 
 
気づいている人もいるかもしれないけど、文体がバラバラ。
ですます調
断定調
話し言葉
 
結構、その時の気分でつらつらと綴っているので、
文体はあまり気にしていない。