世界は逆説で出来ている。

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Uberが便利過ぎる。

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Uberは、僕たち家族の移動手段としては、欠かせないものだ。
 

 
Uberを簡単に説明すると、予めスマホタブレットにアプリをインストールしておいて、
自分が車が必要になったら「配車」を依頼する。
 
GPSと連動していて、近くを通っている、Uberのドライバーとして登録している人が、
「配車依頼」をキャッチしてOKが出たら、自分がいるところまで、迎えに来てくれる。
 
配車時に、行き先もあらかじめ告げておいて、車が到着したら乗って、
目的地に着いたら、登録してあるクレジットカードで決済をされる。
だから、小銭もいらない。
 
なんだか、近未来にきたみたいな感覚を覚える。
*今後は、自動運転などの仕組みとも連動できるのでは?
 
 
Uberのドライバーは、基本的に「副業」としてやっている人が多い。
自分が空いた時間を、ドライバーとして提供する仕組み。
 
何度も乗っていると、お気に入りのドライバーと出会う。
そんな時は、メッセンジャーアプリなどで、迎えにきてもらったりもできる。
乗車した時点で、配車依頼をかけて、そのまま通常通りに利用できる。
 
 
 
もちろん、法的なものも追いついていなくて、各国で従来からのタクシー業界からの
反発もあるようだ。
 
 
30分くらい乗っても、500円もかからない。

 

 

 

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