世界は逆説で出来ている。

「生きたいように生きる」ため、「生きたいように生きる人を増やす」ためのブログ

何を売ればいいのか?よりも大事なこととは??

何を売ればいいのか?
 
コンテンツを提供して行きましょうということをお伝えすると、決まって出てくる質問として、
 
何を売っていけばいいか?
自分には売るものなどないです。。。
 
という質問というか、嘆き(苦笑)。
 
 
コンテンツを提供していく上で、どうしてもすごい情報じゃなきゃならない!?
というとらわれ。
 
すごいかどうか?の判断は、あなたではなく、相手なんです。
 
どういうことか?というと、
 
あなたがどんなにすごいコンテンツだと思っていても、
相手が「いやいや、全然、すごくないです。。。」
 
と感じ取られれば売れないし、
 
逆に、あなたが大したことがないと思ったコンテンツだと思っていても、
相手が「お金を出してもほしい!」
 
と感じ取られれば売れる。
 
 
これは、盲点Bということでよくお伝えしていることでもありますし、
売れるポイントってこの盲点Bだけでなく、他にもポイントがあります。
 
で、このポイントを抑えてしまうと、「何を売るか?」って大した問題でないことに気づきます。
 
 
理屈は色々とあれど、まずはひとつでも売れれば、楽しくなってきて、
 
もっとこうしてみよう
今度は、これを試してみよう
 
ってなるんです。
 
 
そうなるためにも、できるだけ早い段階で1,000円でも100円でも、
あなたがゼロから生み出したコンテンツをひとつ売れた!という状態を体感するということが大事なんです。
 
これは、コンテンツメイクに限った話ではもちろんなく、
 
とりあえずのゴールがみえているかどうか?
ってとても大事。
 
たとえば、マラソンだって、
 
42.195キロというゴールがあるからこそ、走れるわけで、これがなく、とりあえず走り続けてくださいと言われたら、心が折れて当然で。苦笑
 
 
もちろん、もっと先のコンテンツメイクをすることで、得ることが出来る、理想のライフスタイルをイメージしていることは大前提です。
 
大前提なんだけれど、誰しも、その最初の一歩が重いわけですね。
 
運動をしなきゃらないのは、分かっていても、ウェアに着替えて、家を出るというのが思いというのにちょっと似ている?
 
 
ということで、あなたがゼロからつくった、コンテンツをたとえ少額でも、一つ目を売るということに特化した、プログラムを始めようと思います。
この「一つ目を売る」ということを体感して頂ければ、きっとこれまでとは全く異なった景色を目の当たりにすることになることは間違いありません。
 
是非、「あ、売れた!」を体感してください。
 
 
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生きたいように生きることを阻害する3つのコトとは?
 
 
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あなただけの独自経済圏を。

 
独自経済圏というと、何やら難しそうなコトバに聞こえるかもしれないけれど、
 
つまりは、まずあなたのファン、あなたに共感してくれている人をどれだけ集めることが出来るか?
これが出来てしまえば、ビジネス的にあれこれ難しく考えることって、ほとんどないんです。
 
実は、これから何が起こるか分からない時代で、何よりも大切な考え方。
 
会社なんて、いつどうなるか分からないけれど(もっというと日本だって・・・ )、あなたに共感してくれているファンがいれば、食い扶持を稼ぐことくらい大したことがないんです。
 
 
 
なぜか?
評価経済ということを、数年前から言われていて、確実にその流れが目に見えて進んでいるからです。
 
 
ファンなんていうと、芸能人とか歌手とかの話と思っているかもしれないけれど、
実はそんなことは全くなく。
 
もう、プロと素人の垣根ってどんどんなくなってきているんです。
 
芸のレベルの話ではもちろんないです。
芸のレベルに関しては、当然、プロの方が上。かなうわけがない。
 
でも、プロがプロとしてやっていけているのは、プロとしての経験値や能力の部分があるのは当然としても、もうひとつの側面としては、メディアを持っているということがとても大切なんです。
 
メディアって、
 
テレビ
ラジオ
雑誌
舞台
映画
CD、DVD、Blu-ray
 
 
メディアなの?と感じるものもあったかもしれないけれど、
 
メディアの語源って、媒介って意味で、何かと何かの間にたつものであれば、なんでもメディアになりうる。
だから、何かしらを伝える手段の意味あいでいうと、ありとあらゆることがメディアになるんです。
 
 
どんなに経験値や能力があったとしても、たとえば無人島でその芸を披露しても、誰の目にも触れられない。
でも、仮に無人島でその芸を披露して、その様をスマホで撮影してYouTubeにアップすれば、人の目に触れることが出来る。
Wi-Fi環境は?というツッコミはなしで。苦笑
あくまで、たとえ話です。
 
 
 
で、プロと素人の垣根がなくなってきているというのは、
あなたを知ってもらうためのメディアが今読んでいるブログやメルマガなんですね。
 
つまり、伝えることが、あなた次第で、いくらでも伝えるということが出来る時代なんです。
これ、当たり前に感じているかもしれないけれど、
 
 
評価経済が成立する前提は、この素人であろうとも各種メディアを好きに活用でき、知ってもらうことが非常に大きいわけです。
今は、生活の中に当たり前に溶け込みすぎて、気づきにくい部分ではあるのですが。
 
 
 
コンテンツを売るということは、相手からの評価を得ていくことでもある。
コンテンツは、評価を得て行く過程でのひとつの手段。
 
評価を得ていくために、あなた自身が発信をしていかないことには、相手は認識のしようがない。
こうして、僕が書いた文章だって、今いるマレーシアで僕の頭のなかでぼーっと考えていただけでは、あなたに届かないわけです。
 
こうして、メルマガやブログといったメディアに載せるからこそ、あなたに認識して頂き、届けることが出来るんです。
 
 
 
ということで、あなただけの独自経済圏をつくることを目的としてのコンテンツをつくりましょうということです。
 
そのためには、まず一歩を。
 
あなたがゼロからつくった、コンテンツをたとえ少額でも、一つ目を売るということに特化した、プログラムを始めようと思います。
この「一つ目を売る」ということを体感して頂ければ、きっとこれまでとは全く異なった景色を目の当たりにすることになることは間違いありません。
 
 
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何もかも満たされていて、自分が入る余地などない?

これから新たにビジネスをしようとしている人にとって、いざ何かをはじめようとした時に、
 
自分が入る余地などもうない
という感覚を覚える方が少なくないようだ。
 
 
確かに、自分自身で何かしらのお金を直接、頂いたことが無い方にとっては、そう感じるのも無理はない。
 
自分が入る余地などない
と感じている方にとっては、まず自分がお金をもらう側であるという、「当事者意識」をもったことがない、とても薄いことがほとんど。
 
当事者意識がないから、給料など以外で頂くというイメージが湧かない。
 
であれば、理屈を頭であれこれこねくりますよりも、まず、いくらでもいいので頂いてみる。
頂いてみることで、見えてくるものが間違いなくあるから。
 
 
これは自分の解を求めるって言うことには凄く似てるような気がしてて、解がそこにあるって事を、別になくてもまだあるって確信を持つことがすごく大事で。
 
ビジネスに関してあなたが、
 
参入する余地がないと思うのか?
参入余地があると思うのか?
 
 
その後の取り組み方は、当然変わってくる。
 
そもそも、自分が入り込む余地などもうない・・・
と思っている限り、いつまでたっても、はじめの一歩を踏み出すことは出来ないから。
 
前提となるのは、
 
まだ余地がある
自分にも出来る
自分にも出来た
という、心持ち。
 
 
出来ると、
出来た。
 
タマゴとニワトリの関係のようでいて、さくっと「出来た」状態になってしまえばいい。
 
 
で、ここからが本題。

 

コンテンツメーカーを激推ししているけれど、コンテンツメーカーになって、ライフスタイルを変えるくらいのインパクトはいかないまでも(もちろん目指して頂きたいのですけれど)、

 
まずは、1,000円でも100円でも、あなたがゼロから生み出したコンテンツをひとつ売れた!という状態を体感してみてはいかがでしょうか?
 
ということで、あなたがゼロからつくった、コンテンツをたとえ少額でも、一つ目を売るということに特化した、プログラムを始めようと思います。
この「一つ目を売る」ということを体感して頂ければ、きっとこれまでとは全く異なった景色を目の当たりにすることになることは間違いありません。
 
 
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ゴロゴロしている自分は駄目なのか?

ゴール設定というと、どうしても立派なことを目指さねば・・・と考えがちですが、立派かどうか?は全く関係がなく、自身がそこへ行きたいか?それが理想とすることなのか?が何よりも大事。
 
 
 
たとえば、日々、ゴロゴロしていたい。
 
これだって、ゴール設定になる。
 
 
でも、ゴロゴロしていたいと思いつつも、
 
そんなゴロゴロしている自分はダメだ
人として良くない
いい大人が恥ずかしい
 
 
 
と感じていたら、どうでしょうか?
 
 
豊かになりたいこと
一生懸命に働くこと
 
ここの矛盾を如何に解消するのか?と根本的には同じ考え方。
 
 
本来、ゴロゴロしていたいのに、「いやいや、そんな自分はダメだ!」としていたら、アクセルとブレーキを同時に分でいるようなもの。
 
 
ゴロゴロ=価値がない
でも、ゴロゴロしているのが好き
 
この相反していると、ゴロゴロしたくても、抵抗感があるから、ゴロゴロの方向へ進む事ができない。
 
ゴロゴロを実現するための、ナイスなアイデアが浮かんだとしても、
 
「ゴロゴロは、やっぱり良くないぞ・・・」
 
としていたら、いつまでたっても、ゴロゴロへは到達しない。
 
 
もっというと、ゴロゴロしていたいわけですよね?
していたのに、あなたの理想通り、ゴロゴロできる状態になったにも関わらず、「うわ、価値がない・・・」と思っていたら、辛くないですか?
 
 
であれば、ゴロゴロしてる自分にOk出してあげればいいんです。
まずは、そこから。
 
 
恐らく、ゴロゴロしている自分にOK出していないから、ゴロゴロ出来るライフスタイルが目の前に、手を伸ばせば手に入れられる状態にあっても、さらには、先ほどのように、実際に好きな時にゴロゴロ出来る状態になったとしても、自己否定の日々だと、何だかわけが分からないですよね。
 
 
 
これは、ゴロゴロに限った話ではもちろんないです。
 
 
豊かになりたいこと
一生懸命に働くこと
 
も、そうだし
 
お金だって得たいといいつつ、
自分にはそんな価値がないと言ってみたり、
お金なんかなくても、生きていけるとか、
お金がすべてではないとか。
 
ありとあらゆることにも言えること。
 
得たいといいつつ、どこかで否定していたり、ブレーキをかけているから、前に進めない。
 
このあたりの話も、結局、とらわれなんですね。
 
 
P.S.
ホントはしたいと思っていても、何らかの思い込みでブレーキをかけていることは、なんですか?
 
 

note.mu

 

 

 
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自分が一番、分からない。だからこそ、、、

内面をみていく
自分を掘っていく
強みを活用していく
 
ということをお伝えしているけれど、あまり自分ばかりみていても、結局、自分が一番、分からない。
 
 
じゃあ、どうするか?というと、他者からのフィードバックをみてみる。
他者との関係性があって、自分ともいえるから。
 
 
たとえば、無人島であなた一人で暮らしたしたら話は別だけれど、誰かしらとの関わりの中で生きていく中では、やはり他者からの評価があってこそ、自分の価値だって浮き彫りになってくる。
*あなたが居る時点で、無人島ではないけれど。。。
 
 
そうなると、やはり他者からのフィードバック。
 
 
 
ただ、このフィードバック。
他者の目を気にする
という目的では決してない。
 
ましてや、他者の価値観に擦り寄るとか、他者の価値観に染まっていくことでも、もちろんない。
 
他者の目を通じて、自分を知るというくらいの感覚。
 
 
盲点Bと、いっているけれど、その盲点Bをみつけることをしていくためには、まずはアウトプット、外に出していかないことには、他者からのフィードバックは得ることは出来ない。
 
いろんな面を、外に出していくわけです。
自身でどんなに価値がないと思っても。
 
むしろ、自身で価値なんかないと思っているところにこそ、相手にとって大きな価値になることだってある。
 
価値の感じ方なんて、人それぞれだからこそ。
 
 
どうしても、画一の方向で、
 
こうじゃなきゃならない
これこそが、価値があること
 
のように考えがちだけれど、捉え方なんて人それぞれだからこそ面白いわけで、
 
「自分のことなんか、決してわかってもらえるわけがない」
「自分に価値があることなんて、ひとつもない」
なんて、へそを曲げているのが一番、もったいない。
 
編集後記

自分の価値観って意外と思い込みだったりが大半だからこそ、揺さぶられることで、本当の価値観に気づいたりする。

だからこそ、全く違った価値観に触れてみる。
たとえば、海外に住んでみるとか。
 
 
 

note.mu

 

 

 
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強みを活用する意図とは?

強みを発見して、強みを活かそう
 
ということを毎度、毎度お伝えしているけれど、自分に自信がないから、自信が持てることを、つまり強みを発見して、その強みを活かしていきたい・・・
 
そう考える方も多いようだけれど、強みを活用しようと伝えているのは、あくまで成果を上げやすいからであって、それによって自信のあるなしに変化があるわけではない。
 
そもそも、強みって自分自身が、当然のように出来てしまうことだから、自信が湧いてくるとかその類のことではない。
むしろ、「え?これって、誰でも出来るんじゃないの?」ということであることがほとんどだから、人から強みと指摘されたとしても、それが自信の源になるのか?というとそうでもないことがほとんど。
 
だから、これまで振り返って、自信があることが、強みと考える人が多いけれど、そうではない。
 
鶏とたまごのような関係。
どっちが先なのか?
 
 
さらに、成果を上げやすいといっても、強みが発見されれば、オールokかというと、当然、そんなことはなく。
 
強みの発見をする過程で、
 
自分には何もない
自分は出来ない
 
こんなスタンスでは、強みを発見することは出来ないし、仮に発見しても、その強みの運用すら出来ない。
強みの運用とは、実際に強みを活用して、得たい成果を得ていくということ。
 
で、強みの運用だって、強みの発見だって、まずは外に出してみて、反応をとってみること。
 
それが、強みとしての価値があるのかどうか?は、相手からの反応次第。
じゃあ、その反応をいかにとっていくか?これがポイントになるのだけれど。
*当然、そもそも、強みの発見が大前提
 
このあたりについては、個別具体的にみていく必要がある。
そして、強みらしきものを、外に出してみて、相手からの反応をとってみること。
この、「とりあえず」という感覚。
 
 
編集後記

今日から子どもたちの学校スタート。
新学年の始まり。
 
 

note.mu

 

 

 
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自分の居場所を把握してますか?

一貫してお伝えしているテーマとして、
 
勝てるべき所で、勝っていますか?
 
勝ち負けというと、ちょっと仰々しいく感じてしまうかもしれませんが、要するに、成果が上げやすいところ、成果を上げやすいパターンでやっていきませんか?ということ。
 
これをなくしては、仮に成果を上げることが出来たとしても、相当な苦労が伴う。
 
どうしても、真面目で勉強熱心な方々は、自分がうまくいかないのは、知識が足りないせいだと思いがちだ。
 
でも、実は知識なんて必要な場面はそう多くはない。
確かに知っていれば、どうにかなることだってたくさんあるけれど、むやみに知識を求めるのではなく、ここでもゴール設定そもそも、自分にとって何が必要な知識ないのか?
 
これがわかるからこそ、知識が生きてくる。
 
これをなくして、単に知識を得ることそものものを目的としていても、いつまでたっても、得たい成果など、当然、得られるわけもなく。
 
 
で、話を戻しますと、つまりあな自身で勝てる場所・土俵をみつけて、そこで楽しくやっていきましょうよ
ということを、再度、お伝えしたいのです。
 
 
勝てる場所・土俵をみつけるとは、あなた自身の強みを発見して活用するということ。
 
 
知識が足りない 」ことばかりに目がいってしまうと、何よりも大切な、元々、あなたが持っている強みを、放ったらかしにしたままにななってしまう。
 
強みの活用を考えていないので、いつまでたっても、足りないことばかりに、焦点がいってしまって、
 
足りない
足りない
 
がいつまでも、続いてしまう。
*とはいえ、知識は全くいらないと言っているわけでは、ありませんよ。
 
 
当然ながら、そもそもどんな成果を得たいのか?(ゴール設定)は大前提で、これについても、一貫してお伝えしていることではあるけれど、
 
 
 
得たい成果(ゴール)
強み
 
との交点を見つけるという話をよくしている。
 
これは、いわば両輪で、両方がうまく噛み合うからこそ、うまくいく。
 
どちらから一方、たとえばゴールは明確になったけれど、全く強みと関係のないことをしたら、苦労するだろうし、
 
逆に強みは発見したけれど、ゴールが明確になっていないと、そもそも発見した強みをどこに向けて、活用していけばよいか皆目、検討がつかなくなってしまう。
 
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