読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

世界は逆説で出来ている。

「生きたいように生きる」ため、「生きたいように生きる人を増やす」ためのブログ

不満発生装置をブチ壊す勇気を。

多くの方々から、ご相談を頂く中で、
現状に満足していないということは、
理解できるのですが、そもそも何に不満が
あるのか?が分からないことが非常に多い。
 
単に、現在の給料が倍になれば、満足なのか?
というと、それはそれで良いことなのもしれませんが、
抜本的な解決にはなっていないように思える。
 
じゃあ、どうしたいの?と聞くと、とても曖昧だったり、
こたえに詰まってしまう人も非常に多い。
 
曖昧だったり、こたえにつまってしまう、
行き先が分からない、不安な感情を
すり替えて、結局、不満として外に
出ていることがほとんどなのではないか。
 
 
 
であれば、問題は
どうしたいのか?
どう在りたいか?
を明確にすること。
 
もっというと、「決める」こと。
 
 
この辺りが明確にし決まってしまえば、不満とかを言っている場合ではなく、
どうしたいのか?どう在りたいか?のために、出来ることを、淡々とやるだけ。
 
 
どうしたいのか?
どう在りたいのか?
 
を明確にし、決めること。
ここから、まずは、全てがはじまる。
 
 
 
 
「しっくりくる感」がある生き方の実践
 
 
★お知らせ★
 
オンラインお茶会(仮)
を随時開催しています。
 
お茶でも飲みながら、3〜5人の人数で、
お気軽な感じで、色々とお話が出来ればと。
*LINEのグループ通話を利用します
 
参加費は無料
 
ご参加希望の方・興味ある方は、下記よりお知らせください。
 
 
 
 
■質問、感想など

こちら

 

■LINE@

 
 
 

【それ】をやること自体が、何よりの報酬。あなたにとっての、それとは?

報酬というと、お金をイメージするかもしれない。
 
もちろん、報酬の形としては、お金が一番
メジャーだし、分かりやすい。
 
 
ただ、お金は、あくまでお金でしかなく、
銀行口座にゼロが並ぶことそれ自体を
欲しているわけではない。
 
得た、お金で何をするか?
がもっと大事で。
 
 
報酬の話に戻すと、もちろん対価としてお金を得られる
ことが何よりも大事なのかもしれない。
 
でも、もっと幸福度が高いのは、【それ】をすること自体が
報酬であるということ。
 
 
僕でいうと、たとえば、これを日々、
書くこと自体が何よりも楽しい。
 
 
どこからから、原稿料を頂いて書いているわけでもなく、
あなた自身、これを読むだけなら無料で読んで頂くことが出来る。
 
 
感想などをもらえたら、もっと嬉しい。
僕が書いたことで、こうなった!など頂けたら、
もっと嬉しい。
 
 
で、【それ】をすることが自体が、
自分にとって何よりの報酬であること。
 
 
【それ】をすることは、自分にとって没頭できることでもある。
 
 
で、【それ】をすること自体が報酬なんで、
勝手に継続するんです。
 
継続しないことには、何か成果として得ることは
出来ないから。
 
継続しているから、成果は当然のごとく出て、
気づいたら、お金だっていつの間にか、付いてきている
 
 
 
じゃあ、あなたにとっての【それ】とは何か?
どのように【それ】を見つければ良いか?
そのための、プログラム
 
 
「しっくりくる感」がある生き方の実践
 
 
★お知らせ★
 
オンラインお茶会(仮)
を随時開催しています。
 
お茶でも飲みながら、3〜5人の人数で、
お気軽な感じで、色々とお話が出来ればと。
*LINEのグループ通話を利用します
 
参加費は無料
 
ご参加希望の方・興味ある方は、下記よりお知らせください。
 
 
 
 
■質問、感想など

こちら

 

■LINE@

 

自由になっちゃった人たちの特徴

早くから人の言うことを聞かなくなった人が、
早いうちに自由になっちゃった人たち。
 
結局、周りの価値観や尺度なんかに惑わされることなく、
自分なりの価値観や尺度を持っているからこそ、
自由になれる。
 
ありとあらゆることから。
 
 
何か特別なコトを知っているとか、
何か特別な能力・スキルがあるから
自由になれるのでは決して、ない。
 
 
 
自由になりたい
と切に願いながらも、まだまだ、どこかで
周りの目や評価ばかりをチラチラと気にしている。
 
だから、自由になれない。
 
 
自由というと、「経済的な自由」が最初に思い浮かぶ
かもしれないけれど、「経済的な自由」は自由のうちの
ほんの一部でしか無い。
 
 
もっと、広い意味で自由を捉えてみる。
 
 
自分を自由にして、人生楽勝モードに突入するために
 
 
 

 

 

 

「しっくりくる感」がある生き方の実践
 
 
★お知らせ★
 
オンラインお茶会(仮)
を随時開催しています。
 
お茶でも飲みながら、3〜5人の人数で、
お気軽な感じで、色々とお話が出来ればと。
*LINEのグループ通話を利用します
 
参加費は無料
 
ご参加希望の方・興味ある方は、下記よりお知らせください。
 
 
 
 
■質問、感想など

こちら

 

■LINE@

人生楽勝モードに突入する方法

感情の先取り
ということを、ここのところ、お伝えしている。
 
 
確かに、内面が現実に反映されることなのだけれど、
だけど、思ってもみないことだって、長く生きていれば
もちろん当然のごとくあるわけで。
 
 
しかも、その思ってもみないことは、
なぜか(苦笑)自分が一番、嫌なところを
突かれる。
 
 
でも、実はそんな出来事すら、「本来の自分で在るため」に、
気づく必要があることを、気づかせてくれる出来事であったりする。
 
 
悪いことがあって、良いことが存在する。
良いことばかりでは、その良さが分からない。
モノゴトの「良い」「悪い」なんて、時が経てば
簡単に逆転することだって、多々ある。
 
 
「良い」「悪い」二面性があるからこそ、
そっちへ行きたい、あっちへ行きたい
という方向性だって、明確になるわけで。
 
 
この辺りを、腹の底から出来てしまうと、
晴れて、あなたも、人生楽勝モードに突入する。
 
 
楽勝モードといっても、簡単なこと、良いことばかりが
起こるということではなく、
 
自分自身の捉え方が、如何ようにも、柔軟に捉えることが
出来るようになるということ。
 
 
柔軟に捉えることが出来るようになるとは、
どういうことかというと、まず、恐れがなくなる。
 
 
「困ったことは、起きない」という、
自分に対する絶対的な信頼、安心感
 
 
周りからしたら、「とんでもないことが起きているよ!」
と思われようが何しようが、「いや、別に・・・」くらいな
状態。
 
 
そんな状態になったら、あなたは晴れて人生楽勝モード。
 
 
で、この「人生楽勝モード」の突入するために、
大前提としては、ここ数日お伝えしている
 
感情の先取りが重要なポイント。
 
 
感情の先取りを、日々の習慣に取り入れていき、
あなたも、人生楽勝モードに突入していくための
プログラムをご用意しました。
 
 
 
ご興味がある方は、こちらから。
 
 
 
 
 
 
「しっくりくる感」がある生き方の実践
 
 
★お知らせ★
 
オンラインお茶会(仮)
を随時開催しています。
 
お茶でも飲みながら、3〜5人の人数で、
お気軽な感じで、色々とお話が出来ればと。
*LINEのグループ通話を利用します
 
参加費は無料
 
ご参加希望の方・興味ある方は、下記よりお知らせください。
 
 
 
 
■質問、感想など

こちら

 

■LINE@

 
 
 
編集後記
 
マレーシアでは、映画『美女と野獣』の上映を中止するという
ニュースがあったと思ったら、結局、完全版が公開される模様。
 
クエートでは、上映禁止のようです。
 

「こっち側の話」と「あっち側の話」

こっち側の話
あっち側の話
 
 
こっち側の話とは、あなたの今、
現在の話。
 
たとえば、
 
もっと給料が上がればなぁとか、
上司が人としてどうしようもなくて、萎えるとか(苦笑)
親との関係性をもっと改善したいとか
子どもが言うことを聞かなくてとか
 
 
なんでも良いけれど、こっち側の話とは、
「もっと、こうしたい!」
「もっと、こうだったら良いのに!」
 
というような話。
 
どうしても、多くの人は「こっち側の話」を
語りたがる。
 
でも、残念ながら「こっち側の話」の大半は、
「不満」や「不足」の話がほとんど。
 
「不満」や「不足」について、語っている自分自身の
機嫌はどうか?というと、あまり良くないはず。
 
現実は、内面の結果なので、機嫌が良くない状態であれば、
機嫌が良くない現実が表れる。
 
イライラしていると、なぜだからもっと、イライラするような
ことが立て続けに起きるのも、結局、これ。
 
不平不満ばかり言っていても、意味ないですよ
と言っている理由もここにあるわけで。
 
 
 
一方、あっち側の話とは、あなたの理想の状態の話のこと。
 
 
あっち側の話とは、もちろんまだ実現はしていない。
していないけれど、「感情の先取り」は出来る。
 
あなた自身の理想の状態なので、もちろん機嫌が良いはず。
 
 
現実は、内面の結果なので、機嫌が良い状態であれば、
機嫌が良い現実が表れる。
 
 
 
こっち側の話
あっち側の話
 
実際にコトバとして発するだけでなく、
自分の中で語ることも含めて、
 
結局、どちらをどれだけ語っているのか?
次第なんです。
 
で、どっちの話を選択するか?は、
自らの意思で主体的に選べる。
 
 
あ、「こっち側の話をしている」と気づいたら、
「あっち側の話」に切り替えてあげればいい。
 
 
とはいえ、「こっち側の話」をするのは得意だけれど、苦笑
「あっち側の話」については、イメージすら出来ない・・・
という方もいるかもしれない。
 
 
「あっち側の話」をするにも、ちょっとしたコツがある。
 
「しっくりくる感」がある生き方の実践
 
 
★お知らせ★
 
オンラインお茶会(仮)
を随時開催しています。
 
お茶でも飲みながら、3〜5人の人数で、
お気軽な感じで、色々とお話が出来ればと。
*LINEのグループ通話を利用します
 
参加費は無料
 
ご参加希望の方・興味ある方は、下記よりお知らせください。
 
 
 
 
■質問、感想など

こちら

 

■LINE@

お金はあなたが得たいように、得る。

「感情の先取り」について、お伝えしているけれど、
これはお金を得ることに関しても同様で。
 
 
お金を得ることそのものよりも、
得たときの感情を先取りする。
 
 
じゃあ、その得るためには何をしたら?
と感じる人もいるかもしれない。
 
もちろん、具体的なノウハウもあるし、
ご相談を頂いた方には、個別のノウハウ
お伝えしている。
 
たとえば、これ
 
 
ただ、「感情の先取り」が出来てしまえば、
本当に必要なノウハウなどは、気づきまくるし、
自分で方法を開発しまくれるようになる。
 
 
具体的な行動を採っていくことは、もちろん重要なのだけれど、
「感情の先取り」を通じて得られるお金に比べたら、
微々たるものなんです。
 
「感情の先取り」は、それくらいパワフルなもの。
 
 
感情の先取りって、何か?というと、
自分の機嫌をとることでもあるんです。
 
 
現実は、内面の結果
 
なので、自分の機嫌を先にとる(感情の先取り)を
することで、その状態に合った現実が目の前に表れる、
そーゆーメカニズムなんです。
 
 
だから、ノウハウばかりを学ぼうとしても、
そもそも感情の先取りが出来ていないと、
現実が追いついてこない、だから行動が鈍って
しまったり、結果が出なくて、モンモンとしたりして、
そんなことが、グルグルと悪循環を引き起こすことにも
つながる訳です。
 
 
 
これまで、
何をやってもうまくいかない・・・
成果が上がらない人でも、
 
 
感情の先取り
自分の機嫌をとること
 
このあたりをきっちりとやっていくと、
これまでの苦労が何だったんだ???
というくらい、サクッと成果は出せてしまう
ものなんですよ。
 
 
なので、僕がサポートさせて頂いている方々も、
このあたりを整えることをベースに進めていってます。
 
「しっくりくる感」がある生き方の実践
 
 
★お知らせ★
 
オンラインお茶会(仮)
を随時開催しています。
 
お茶でも飲みながら、3〜5人の人数で、
お気軽な感じで、色々とお話が出来ればと。
*LINEのグループ通話を利用します
 
参加費は無料
 
ご参加希望の方・興味ある方は、下記よりお知らせください。
 
 
 
 
■質問、感想など

こちら

 

■LINE@

 
 
 

このお店、美味しいよ

テレビ番組
雑誌
知り合いから紹介

などで、「ここ美味しいよ」という店を、あなたが知ったとする。

カツ丼でも、天ぷらでも何でもよいけれど、
その知った時点では、まだ実際には食べていない。当然ながら。
*僕は、カツ丼が大好き!


いいなぁ、と思った時点で、
何となく、食べている感覚、分かりますよね?
その感覚を何となくでも、感じるからこそ、
「そのお店」に行きたいと思う。

もちろん、まだこの時点では食べてはいない。

食べてはいないけれど、
あなたに、浸透しているというか。


これは、旅行でも映画に行くでも何でも同じで、
感情を先取りして、その後に実体験(追体験)していく

感情が先で、実体験が後。

こーゆー順序になっている。
ありとあらゆることに関して。

これが、感情の先取り。
人間は、感情の生き物だから。



で、この感情は先取りなので、あらかじめ
あなた自身がどれでも選ぶことが出来る。


不安、迷い
楽しいな、美味しいな


で、選んだ感情は、時差があって実体験される。
ありとあらゆることに関して。


未体験のことをしようと思い、実際にするときは、必ずこのプロセスを経ているはず。
だから、体感したことがないことは、感じることができないというのは、おかしな話で。

ゴール設定をする際、「これまでしたことがないから」「これまで体験したことがないから」
という理由で、イメージが出来ないという人がいる。

でも、今回、例に挙げた「ここのお店、美味しいよ」ということをどこで聞いて、
実際に「その店」にこれまで一度でも行くことが出来た人は、
イメージが出来ないはずはない。


イメージが出来れば、「そこ」へたどり着くことは出来る。
必ず。




よくゴール設定ということを、言っているけれど、
別に難しいことはなく、要領としては、
今回、お伝えしたようなこと。


 

 

 

「しっくりくる感」がある生き方の実践
 
 
★お知らせ★
 
オンラインお茶会(仮)
を随時開催しています。
 
お茶でも飲みながら、3〜5人の人数で、
お気軽な感じで、色々とお話が出来ればと。
*LINEのグループ通話を利用します
 
参加費は無料
 
ご参加希望の方・興味ある方は、下記よりお知らせください。
 
 
 
 
■質問、感想など

こちら

 

■LINE@