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世界は逆説で出来ている。

「生きたいように生きる」ため、「生きたいように生きる人を増やす」ためのブログ

僕がサポートをさせて頂いていることって、
クライアントの方々が、
 
「不可能だ!」と
思っていることを、如何に
 
「おぉぉ、可能だ!」
と心底、感じて頂き、実行して成果を上げる。
 
 
結局、これだけ。
これに尽きる。
 
 
たとえば、「書くこと」の重要性・メリット
については、これまで過去にも何度も
お伝えしてきているけれど、
 
実際に「書くこと」で、食っていくなんて、
ごく一部のメリットでしかない。
 
 
ホントに、書くことで食っていける?
自分は書くことなんて、苦手だし。。。
 
と感じている方も、多いかもしれない。
 
「書くこと」については、少なくとも、
僕が、日々、お伝えしている内容を理解
頂けるだけの力があれば、
全く問題はない。
 
小説家のような表現力も、
人気ブロガーのような面白記事も、
実は、それほど重要ではない。
このあたりは、「とらわれ」「思い込み」に該当しますね。
このようなことを、ひとつひとつ、外していくことも、
「可能だ!」と実感していくためには、重要なポイント。
 
 
「書くこと」で食っていく
ことに実感を持てないのは、
部分で理解をしていたとしても、
その部分同士が、噛み合って、
全体像が出来上がるイメージが出来ていないだけ。
 
ブログを書く?
メルマガ?
SNS??
 
これらは、結局、部分の話でしかなく、
諸々をどのように組み合わせて、
得たい成果を上げていくか?
 
つまり、全体像が何よりも大事。
 
 
心臓
皮膚
などなど・・・
 
単体で、人間として成り立つのではなく、
各器官が合わさって、それぞれが機能する
ことで人間として生きているように。
 
さらに、人の脳は全体像があって、
部分を理解できるような仕組みになっている。
 
部分、部分を見せられても、全体が
みえてないと、何なのか?が理解できない。
 
 
 
 
だからこそ、全体像の把握が何よりも大事で、
そのための、大前提となるものが、
ゴール設定(行き先を決めること)に
なるわけです。
 
この設定したゴールについて如何に、
現実感を持つことが出来るか?
 
 
結局、色んなやり方があるにせよ、この現実感を
持つことが何よりの力になる。
 
正直、何をやっても、それなりの成果を
出すことは出来るんです。
 
たとえば、「お金を稼ぐ」なんて、
方法・情報はいくらでもあるので。
 
 
実際、どれをやってもいいと思うのです。
どれをやるか?ってそれほど重要ではなく、
それぞれ、やればやったなりに、成果は上げることが出来る。
 
ただ、多くの場合、
 
「自分にはやっぱり無理だ・・・」
「自分には、合わなかった・・・」
 
などなどの理由で、途中で止めちゃうんです。
 
 
止めちゃうのは、根性がないとか
全然、そーゆー話ではなく。
 
なぜ、やめちゃうか?というと、
ひとつは、現実感がないから。
 
この現実感って何か?というと、毎度お馴染みの、
「感情の先取り」なんです。
 
感情の先取り、現実感を持ってさえすれば、
何をやってもうまくいく。
 
だからこそ、何をやるか?というよりも、
まず、現実感・感情の先取りをしてしまう
 
この辺りが、きちっと整っちゃえば、
もう8割方うまくいったも同然なんです。
 
このあたりが、整っちゃった時に生み出すパワーは、
その辺のノウハウを実践した時によりも、
もっともっとインパクトが大きい。
 
 
逆に、この現実感・感情の先取りが出来ていない状態で、
いくらあれこれノウハウや知識を取り込んだところで、
 
 
やっぱり、現実感もなく、どこか他人事な感じで、
いつまでもフワフワしていて、リアリティが感じられることもなく、
あれこれ学ぶだけ学ぶけど、結局、目の前のことに集中できず、
いたずらに時間ばかりが、過ぎていく。。。
 
あれこれ、ジタバタしてみたものの、
いつもの日常に押し流されたままで
変わらない・・・
 
このようなことを、何度も繰り返してきてしまい、
どうしたら良いか・・・というご相談を
たくさん頂くわけです。
 
 
そうならないためにも、
 
不可能だと思っていることを、
如何に可能だ!と実感をして頂くか。
 
ここが何よりも大事になってくる。
 
 
で、「書くこと」に話を戻すと・・・
一部の方には、先日、お伝えしたクイズが
あります。
 
 
--ここから--
 
日本は、今後、人口縮小に伴って、
多くの市場も縮小傾向にある。
 
けれども、中には数は少ないけれど、
右肩上がりの市場がある。
 
ちなみに、この「書くこと」
と密接に関係している。
 
これも、単に「書くこと」それだけをみていては、
分からないことで、市場の動きなんかも
把握しておくと、その市場にうまく乗っけていって
しまえば、昇りエスカレーターに乗るかのごとく
スーッといくことが出来てしまう。
 
さて、この右肩上がりの市場とは、
どんな市場でしょうか?
 
--ここまで--
 
単に、「書くこと」単体でみるだけでなく、
このように、「市場性」も併せてみていくことで、
今取り組んでいること、これから取り組もうとしていること、
に可能性を感じることで、一歩一歩、進めていくことが
出来るようになるんです。
 
 
 
「しっくりくる感」がある生き方の実践
 
 
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自分が発するコトバに気を配ってみる。

前回は、自ら意図的に発するコトバについてで、
内から出てくるコトバを、文字にすることについてだった。
 
 
今回は、あなたから自然と発せられるコトバを
観察することについて。
 
 
自然と発せられるコトバとは、
 
いわゆる、口ぐせ
 
 
実際に音として出てくるコトバはもちろん、
心の中で日々、つぶやいていることにも
含めた口ぐせ。
 
どんなコトバが、あなたから湧き出ているか?
を観察してみる。
*観察?自分を観察って、誰が観察する??
ってことについては、また改めて。
 
 
あぁ、何か面倒くさいなぁ
ま、今日くらいいっか
やっぱ、自分には無理なんじゃないか
良い人との出会いがないなぁ。
不安で不安で仕方がない。何も手に付かない。
あー、忙しい、忙しい。
自分は全然、お金と縁が無いなぁ。
やることいっぱいありすぎて、ありすぎて・・・
何で、自分ばかり、こんな目に遭わなきゃならないのか・・・
何であの人ばかり、いつも得しているんだろうか・・・
 
 
挙げだしたら、キリがありませんが、
この中で、あなたにも心当たりがある
コトバがあるかもしれません。
 
 
基本的に、心の中でつぶやいていることって、
無意識で出ているコトバ。
 
そこに、あなたの本心が出ている。
その本心をみて、あなたはどう感じたか?
改めて、観察するからこそ、みえてくる。
 
 
現実は、内面の結果
 
 
つまり、無意識であなたが心で
つぶやいているコトバだって、
もれなく(苦笑)、現実に反映されている。
 
 
最初は、出てきてもいいんです。
ただ、自分が行きたい方向へ
そのコトバを繰り返していて、
果たして、「そこ」へ行けるのかどうか?
 
現実は、内面の結果
 
という側面から考えると、「行ける」というより、
そのコトバを発することで、望む現実があらわれるか?
 
 
まず無意識で出てくるコトバは、
どんなコトバなのか?
 
今の現実が、好ましくないものであれば、
無意識で出て来る心のつぶやきを
意図的に好ましいものに変えてしまえばいい。
 
 
「しっくりくる感」がある生き方の実践
 
 
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「書くこと」が出来れば、何とかなる。

言語化
コトバにする
 
つまり、「書くこと」が、大事!
って伝えているけれど、
 
 
コトバと向き合うということは、とりもなおさず、
「自分と向き合う」ということでもある。
 
自分は・・・
何をどう考えているか?
何について、どのように、定義をしているのか?
何をどうしたいのか?
 
 
このあたりを曖昧にしていると、
曖昧なことしか返ってこない(目の前に表れる)。
当然ながら。表れる
 
 
 
言語化といっても、うまい文章を書かねば…
 
など気にする方がとても多いけれど、
それってお勉強発想、お受験発想。
 
あってるとか、間違っているとか、
全然、そーゆー、ことじゃない。
 
他の誰かから、点数をつけてもらったり、
する類のものでは決してない。
 
 
別に好き勝手に、発想してみればいいのに、
制限つけて、つまんなくしているのは、
他でもない自分。
 
 
「自分は、このくらいかな・・・」
と制限つけているのも、結局、自分。
 
 
コトバにすること。
これが、出来るようになるからこそ、
あなたにとって、しっくりくる生き方
だって出来るようになる。
 
 
他からの借り物では決してなく。
 
 
コトバを何となく扱っていれば、
何となくにしかならない。
 
 
日本の北の方へ行くのか?
北海道札幌市の海鮮丼がうまい○○(店名)へ行くのか?
 
明確にすればするほど、得られる成果も
明確になるのは当然。
 
 
曖昧
もしくは、コトバにすらなっていないならば、
 
「それ」が得られなくて、当然。
 
 
得られないのは、スキルとか経験以前に、
あなたが結局、「どう在りたいかの?」
が不明瞭なだけ。
=コトバになってない。
 
 
このあたりをコトバにするからこそ、
何をすべきか?もコトバになる。
⇒おのずと、明確化される。
 
コトバと向き合うこと、
ひたすらコトバにする
言語化していく、そのものが
あなたのゴール設定にもつながる。
 
 
裏を返すと、「書くこと」が出来れば、
何とかなる。
 
ゴール設定をコトバに出来たなら、
あとは何が必要か?をコトバにしていく。
 
別に、自分で何もかもやる必要もないですよね?
足りない部分、やりたくない部分があったら、
得意な人、喜んでやってくれる人をみつけて、
お願いすればいいじゃないですか。
 
お願いする人は、どんな人?
お願いする人に、あなたの存在をしってもらう
そして、実際にお願いするのも、コトバ。
 
だからこそ、「書くこと」が出来れば何とかなる。
 
 
編集後記
 
風邪気味で全然、出来なかった水泳をやっと再開。
 
 
「しっくりくる感」がある生き方の実践
 
 
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体験したことのない世界を、イメージするのは難しい?

感情の先取りをする時、
例に挙げたレストランくらいなら
イメージはつく。
 
食べることは、日常のことでもあるので、
イメージはしやすい。
 
 
でも、いざ、自分のゴールを考えたとき、
なかなかイメージが出来ない
感情の先取りなど、なおさら無理!
 
そのゴールが、自分が体験したことがないことで、
現状から遠ければ遠いほど、
 
どうしても、現実に引っ張られてしまう。
 
 
ゴールへ向かうのとは、真逆の力、たとえば
あなたが長年、蓄積してきて、育んできた、
 
強固な定義
強い思い込み
が邪魔をしていることが、とても多いから。
 
 
小さい頃から、無意識で
 
教師
世間一般の常識
 
などなど…の影響を受けてきたわけです。
 
まぁ、挙げたらキリがないわけです。
 
常識とは、偏見のコレクション
みたいな名言(?)が確かあったかと。
 
体験したことがないことを、イメージしようとすると・・・
 
でも
やっぱり
 
などが口をついて出てきたり、
頭の中の大半を占めたり・・・
 
そんなこと考えて意味あるの?
無理でしょ?
 
というものが、浮かんでくる。
浮遊霊のように。苦笑
 
結局、現実に押し戻される・・・
「やっぱり、自分はダメだ・・・」
と。
 
 
 
で、まずはゴール設定。
 
そこに至るに必要な、定義は何か?
 
逆に、そこに至るのを妨げる、邪魔するような、
矛盾する、定義、信念をあなたはもってないだろうか?
 
間違いなく、持っているわけです。
何らかの矛盾を抱えたものを。
 
それをどう解消していくか?
 
ちなみに、過去のトラウマを解消するとか、
そーゆー話では決してありません。
トラウマなどない!と思っていますので。
 
 
 
イメージができないのは、
単に想像力の問題であることもあるし、
ちょっとしたコツもある。
 
イメージするために、必要なのは、
頻度。
 
 
基本的には、現実に引っ張られるものなので、
いかにゴールの方へ意識を向ける頻度を持つか?
 
大体、忘れちゃうんですよ。
忘れちゃうくらいなら、その程度のこと・・・
とも言えるんですが、忘れちゃったら、
あなたに必要なことも、フィルターに
引っかかりにくくなってしまうわけで。
 
 
とはいえ・・・このあたりのことは、
理屈としては知っているし、分かった。
さらに、実践しているよ。
 
 
それでも・・・
 
 
でも
やっぱり
 
がどうしても、出てきて、現実に押し戻されてしまう方。
 
 
ここまで挙げてきたことは、ほとんどが
【思考】をベースにしている。
 
だったら、【思考】ではない部分を
活用していけばいいんです。
 
 
じゃあ、【思考】ではない部分とは何か?
ご興味がある方は、下記よりお知らせください。
 
 
お知らせ頂く際、現在、あなたを現状に押し戻そうとしている
「定義」や「思い込み」が何となくでも感じていたら、
それについて、教えてください。
 
 
 
「しっくりくる感」がある生き方の実践
 
 
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「本当の自分探し」ではなく「偽りの自分離し」

本来の自分
本当の自分
 
ということを、よくお伝えしているけれど、
本当の自分を探す・見つける
というアプローチが、ひとつ。
*文字とおり、一番、力が出しやすい
 
 
もうひとつは、偽りの自分を離していくという
アプローチ。
 
 
偽りの自分を離す
これを、言い換えると・・・
 
行きたい方向とは、真逆の矛盾した力の
源泉となる【定義】や【思い込み】
を手放していくとも言える。
 
 
気持ちとしては行きたいのだけれど、
何故か前に進める気がしない
進んだとしても、
なぜか元のところへ押し戻される
 
 
こんな感覚を覚えたことがある方は、
もしかすると、今まさにあなたの行く手を
阻む【定義】【思い込み】と
せめぎ合っているのかもしれない。
 
 
その原因の多くは、
 
行きたい方向とは、真逆の
矛盾した力の源泉となる
 
定義
思い込み
がまさに、
 
気持ちとしては行きたいのだけれど、
何故か前に進める気がしない
進んだとしても、なぜか元のところへ押し戻される
 
状況を創っている。
 
 
 
じゃあ、どうすれば良いか?
 
 
解決策は、超簡単。
 
あなたの足かせになっている、
定義・思い込みは何か?を明確にして、
 
その定義を書き換える
手放す
離す
 
ことをしていく。
 
 
勘違いして頂くたくないのは、過去の出来事などに
意味付けをしていくとか、トラウマがどうとかでは
決してなく。
 
あくまで、定義付け・思い込みの話。
 
 
これをしていくことで、「偽りの自分離し」が
出来るようになって、
 
 
本来の自分
本当の自分
 
に近づいて行くことが出来るようになる。
 
つまり、行きたい方向へ、抵抗感なく進めて
いくことが出来るようになる。
 
あなたの衝動に従って。
 
 
このあたりについて、先日来からお知らせしている、
3つのステップグループプログラムで進めていきます。
ご参加される方、よろしくお願いいたします!
 
 
 
編集後記
 
本日、マレーシアは祝日。
 
 
 
 
「しっくりくる感」がある生き方の実践
 
 
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無目的という、目的。

バス
電車
 
などを乗り継いで、
無目的にどこかへ行く。
 
 
意外と楽しいものですよね。
僕も、結構好きです。
 
 
でも、この行き先も決めない、
無目的って、文字面からすると
【目的が無い】ので無目的と
なっているけれど、本当にそうですか?
 
 
行き先としては、決まっていないので、
無目的なのかもしれないけれど、
もう少し、
引いた視点というか、
俯瞰してみると、
 
無目的という目的
 
 
 
無目的という選択肢も、
無数にある選択肢の中での
あくまで一つであって、
無目的とう目的のために
選択したと言える。
 
これは、
 
何もしない
にも似ていて。
 
何もしない
を選択したとしても、
何もしていない訳ではもちろんなく、
無数にある選択肢の中から、
何もしないを選択したというだけ。
 
 
で、何?
と感じた方も、いるかもしれませんが、
特にこれ以上でもこれ以下でもなく、
「無目的」について、目的もなく、書いた結果が、
今回の内容です。
 
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【心穏やかライン】を意識する。

ゴールというと、現在から、
ある一点にたどり着くこと
 
と、捉えがちだけど、感情面から考えると、
そんなこともなく。
 
 
たとえば、
心穏やかに過ごす
 
ということが、ゴールだとする。
*このゴールは何でも良いです。
あなたのお好きなように読み替えてください。
 
 
その場合、「心穏やかライン」があって、
常にその「ライン上を沿う」のが理想=ゴール
*もちろん、このラインは想像上のライン
 
何かの拍子に、「心穏やかライン」を外れたら、
意識して戻してあげること。
 
この「意識して戻す」ことが出来るのは、
感情を観察しているからこそ。
 
 
 
この辺りは、当然、僕の勝手な感覚であって、
しっくりくる感じでやって頂ければもちろん
良いのだけれど。
 
 
セッションなどでクライアントの話を伺っていると、
何かをする、何かが出来るようになることで、
もう「心穏やかライン」から出るようなことがない、
一生の心の安寧(苦笑)が得られる・・・
 
のような感覚をお持ちの方が、意外と多い。
 
そのような感覚を持っていると、
心穏やかになったと思ったけど、
何らかのきっかけで、心が乱されるような
ことが目の前で起きたら、
 
「えー!全然、穏やかじゃないんですけどっ!!」
 
って、なりがち。
「ハイ、それそれ。穏やかでいたいんですよね??」苦笑
 
 
心や感情なんて、そもそも波があるのは当然のことで、
その波、自体に、自分が振り回されてしまうのって、
本末転倒な話で。
 
 
だからこそ、「心穏やかライン」を勝手にイメージして、
何かあっても、何が起こっても
 
「心穏やかライン」に常に近づけてあげるようにする
*感情の観察が前提ね。
 
 
そもそも、
 
何かをしたり
何かを達成することで
何かが出来るようになる
何かを手に入れる
 
そんなことを、感情のゴールにしない
 
 
もう今この瞬間に「心穏やかライン」を意識して、
そのライン上を沿っていくことが、
ゴールとなりえるから。
 
 
だからこそ、感情の先取りであり、
やり方より、在り方
 
で、そんなことをしているうちに、
現実もそんな内面に呼応してくる。
 
 
こんな仕組み。
 
 
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