世界は逆説で出来ている。

「生きたいように生きる」ため、「生きたいように生きる人を増やす」ためのブログ

「読むだけの人」 から脱却

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kaigaiinkyo.hatenablog.com

 

前回の話の続きとしては、
 
読むだけ(インプット)の人から、
実践する人・伝える人(アウトプット)の
人になりませんか?
 
ということをお伝えしました。
 
 
読むだけ
学ぶだけ
 
これはこれで
 
「やっている感」はあるのですが、
*学生時代の勉強の名残?
 
 
あくまで「やっている感」だけで、
 
何か相手があって提供して、
その反応が得られるという話でも
ないので、いまいち、
実感がわかないといいますか。
 
 
当然ですが、「読んでいるだけ」では、
何も変わることはないんです。
 
何も変わることはないので、
 
読んだり、学んだりしていることで、
「やっている感」がありつつも、
一方で「何やってんだろう感」を
感じたり。
 
 
 
なので、まずは
「読むだけの人」からの脱却。
 
で、脱却する一つのコツとしては、
学んだこと
試したこと
失敗したこと
 
何でもいいんで、まずは周りにシェアしてみる。
 
 
周りにシェアするのは、
単に自分のためだけでなく、
 
ある意味では、与えることが出来る人
とも言える。
 
 
与えることが出来る人って、
やっぱり気持ちにも余裕があり、
色んな視点でモノゴトをみることが
出来る人でもある。
 
 
一方、与えることよりも
自分が得ること、もっというと
奪うような感覚を持っている人は、
どうしても視点が狭くなってしまいがち。
 
いわゆる、
クレクレ星人。
 
与えたものが、自分に返ってくる
 
結局、これも与えることが出来る内面を
持ち与えることをし続けることで、
それに呼応した現実が目の前に
現れることとも言えるわけです。
 
 
与えることが出来る人になるための
第一歩としても、
 
ライフスタイル重視型コンサルティングの提供
をしてみませんか?という提案です。
*明日まで
 
 
 
 
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ちょっとした、先輩面。

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学んだこと
実践してみたこと
試してみたこと
 
 
これらを、直ぐに提供してみる感覚を
持つことは、激しくオススメしています。
 
理由としては、いくつもあって。
 
たとえば・・・
 
学生時代、単に自分のためだけに勉強するよりも、
人に教えることで、より理解が深まるということが
あったかと思います。
 
理屈としては、まず大きいのがこの
教えることで、より理解が深まるということを、
 
意識的に、活用していくということです。
 
 
 
理解が深まるということにも、
関連していますが、
 
単に実践者としてドップリと浸かるよりも、
人に伝えることで、自分自身がやっていることを
 
より俯瞰して
 
みることが出来るということも大きい。
つまり、全体像が見えているということ。
 
全体像が見えているだけでも、あなたが関わっている
分野に同じく興味がある人たちにとっても、
とても価値があることだし、
 
 
自分自身でも実践しながらも、常に全体像を
意識しつつ、個々のことについても、
言語化していく必要性が出てくる。
自分のためにも、相手のためにも。
 
さらには、立ち位置としてはとても寄り添いやすい。
何か飛びぬけてしまった人からすると、
受ける側の気持ちも分からないかもしれない。
 
たとえば、ビジネスを
 
孫正義氏や
リチャード・ブランソン氏
 
などから、学ぼうとしても、
ほとんどの人にとっては、
遠い存在過ぎて、どーにもならない。
 
あなたも現在進行形で、学んでいる身であったり、
受ける側との境遇が似ていたりすることで、
相手からの共感だって得やすいはず。
 
 
ということをお伝えすると、
必ず頂く反応。
それは・・・
 
 
「まだ、提供できる段階ではない・・・」
 
 
じゃあ、いつ、どんな段階であれば、
提供できる側になれるのでしょうか?
 
 
提供できる側になるといっても、
何も日本で五本の指に入らなくても、
提供はできる。
 
たとえば、自動車教習所。
教官は、めちゃくちゃ運転がうまいでしょうか?
 
もちろん、中にはうまい方はいるかもしれませんが、
F1ドライバーのようなドライビングテクニック
持ち合わせていないと、運転を教えることが出来ないか?
というと、もちろんそんなことはないはず。
 
 
Education×Technolog(教育×テクノロジー)の
造語として、
 
EdTechといわれる分野があるのですが、
この分野は、アメリカでは爆発的に
市場が大きくなっています。
 
当然、日本でも大きくなりつつあります。
 
これは、単に知識を一方的に教える
 
みたいなことだけには留まりません。
 
 
むしろ、知識を一方的に伝えるという
ことばかりをしていると、早々に限界が
くることでしょう。
 
今後、必要とされるのは、
そーゆーことでは決して、
ありません。
 
 
どんなことか?
というと、
 
相手の○○を△△していくことと、
 
あなたの■■■を立てていくことが
大きなポイントになります。
 
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午前中しか働かない暮らし

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結局、何を優先的して時間を活用していくか?
 
これに尽きる。
 
ダラダラと、不要なことをやっていては、
いくら時間があっても足らないのは当然。
 
そのくせ、
 
時間がない
時間がない
 
と。
 
 
これは、決して
 
如何に効率的に進めるか?
という、書店にいけば
いくらでもある類の、
 
いわゆる「時間術」の話では決してない。
 
 
一貫して、僕がお伝えしていること。
自分の価値観。
 
 
この価値観をベースに、
時間についても
捉え直していくということ。
 
たとえば、
午前中しか働かない
 
と決めたら、本当に自分にとって
重要なことは何なのか?
 
 
そして、不要なこと
自分じゃなくても出来ることは、
何なのか?
 
自分の価値観に基づいて、
このあたりを、きっちっと
コトバにしていく必要があるわけです。
 
 
そして、コトバにしたことを、
日々の生活の中に反映をさせていく。
 
 
ただ、淡々と。
 
何かを効率的にすることでもなく、
時間管理術をマスターすることでもなく。
 
 
で、このような時間の話をすると、
必ず出てくるのが、
 
to doリスト。
 
実は、このto doリストは、
やめたほうがいい。
 
 
問題点は、いくつかあるけれど、
先ほどの「重要なことは何か?」に
関連する話で、
 
重要なことより、
「急ぎのタスク」に飛びついて
しまうようになるから。
 
 
「急ぎのタスク」ばかりに飛びついていると、
どうなるか?
 
当然、「重要なタスク」は、先延ばしされ続け、
先延ばしされればされるほど、さらなるリストが
増え続けることで、消化しきれないリストが
山積みとなり、
 
ストレスを生み・・・
 
ということになってしまう。
 
 
じゃあ、to doリストではなく、
何をつくるのか?
 
 
詳しくは、こちらでご確認ください。
 
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こんな勘違い、あれこれ。

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たとえば
 
パワポを使いこなして・・・
 
最先端のツールを使いこなして・・・
 
最先端の知識を提供して・・・
 
特別な経験をして、特別なスキルをマスターして・・・
 
数多くの人を集客して、支持されて・・・
 
 
などなど・・・
 
 
というようなイメージをお持ちかもしれませんが、
まぁ、どのイメージを採るにしても、
自由なんですね。
 
これは、別にコンサルティング
限った話ではないですが。
 
 
 
パワポを使いこなして
⇒当然、パワポを使っても、使わなくてもOK
 
■最先端のツールを使いこなして・・・
⇒最先端のツールだって、同じく、
使っても、使わなくてもOK
 
■最先端の知識を提供して・・・
⇒最先端の知識を提供していきたいと思うなら、
提供していけば良いし、そうではないことを
提供していきたいと思えば、それはそれでOK
 
 
■特別な経験をして、特別なスキルをマスターして・・・
⇒そもそも、特別な経験ってどんな経験なのでしょうか?
盲点Bの話で、よくお伝えしていることではりますが、
いくら「価値がある!」と自分で思っていても、
他者からして「価値がない!」と思われたら売れないですし、
逆に、「価値がない」と自分で思っていても、
他者からして、「価値がある!」と思われたら、
勝手に売れていきます。
 
じゃあ、どのように
相手から「価値がある!」と
感じてもらえるのか?
 
 
■数多くの人を集客して、支持されて・・・
⇒ビジネス全般に言えることですが、
集客って共通した悩み。
たーくさん、集客していかないと、
ビジネスとして成り立たない・・・と
考えているかもしれませんが、そんなことも
ないんですね。
 
 
じゃあ、どうしていくか?
 
詳しくは、こちらでご確認ください。
 
 
ここまでお読み頂ければお分かりのように、
ある意味では、
 
何でもありといえば、
何でもありなんです。
 
 
ただ、何でもありといっても、
もう少し突っ込んでいうと、
 
自分の価値観であったり、
どう在りたいか?
 
がベースの何でもあり。
 
今回、挙げたような勘違いって、
どこかで聞きかじったようなことを、
 
当然
当たり前
 
と、勝手に思い込んでいるだけなんですね。
 
 
 
また、コンサルティングなんて、
たいそうなことをいっていますが、
僕が言っているのは、前回もお伝えしたように、
 
あくまで
 
コンサルティング的なことであって、
 
結局、字面でどーこー言うよりも、
如何に自分の価値観を反映していくか?
ということが、何よりも大切なこと。
 
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「好きな場所」で、「価値観ベース」で繋がる人たちと、

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僕自身、コンサルティング的なことも、
やっていますが、コンサルティングをしたい!
と思っていて、やっているわけではないんです。
 
あくまで、理想とするライフスタイルを
追求していった結果、
 
コンサルティング的なことをしている
というだけです。
 
コンサルティングというコトバ自体も、
便宜上、使っているだけ。
呼び名には、特に拘りなし。
 
 
もちろん、都内あっちこっちの
会社を行ったり来たり、
グルグルと動き回って・・・
 
 
というスタイルだってある。
そのようなスタイルだってOK!
 
僕自身も、一時期、そのような
ワークスタイルをしていた時期もありました。
 
しかし、そんなスタイルではない、
ワークスタイルだって、
 
アリ
なはず。
 
そもそも、オフィスってホント
必要??とも思うわけで。
 
 
あなたが海外に住んで、
クライアントにあなたが
住んでいる国に来てもらってもいいですし、
*僕は、これをしてます。
 
時おり、日本に一時帰国して、
クライアントと会うことも出来ますし。
*僕はこれも、してます。
 
 
海外に住んでいなくても、
非日常を味わうという名目で
あなたが好きな場所で合宿形式で
クライアントに集まってもらったていいわけです。
 
 
 
当然、これが正しいとか間違っているとかの
議論などするつもりも全くなく
 
そもそも、自身の選択で全て
決めていきましょうよ
 
ということなんです。
 
 
どんなにゲスい(苦笑)
ある意味では、自分に正直な
 
ライフスタイルであろうとも、
 
 
自分は、このようなスタンスでやっているので、
ご理解いただける方だけ、来てくださいね。
 
 
ご理解頂けない方は、来ないでくださいね。
⇒こんなことを言わずとも、
「合わないな・・・」と相手が感じたら、
何も言わずに去っていくだけなので、
気にすることもないです。
 
 
結局、あなた自身が、
 
心底、何を優先とするか?
 
 
次第。
 
 
どうしても、人を集める時に、
 
あんな人にも
こんな人にも
 
好かれなきゃ!
 
と、考えがちです。
 
 
100人いたら、
 
98人、99人、
場合によっては、100人に好かれたいと。
 
 
それって、結局、自分感覚では全然なくて、
相手に合わせよう、合わせようという
意識が働いている証拠でもある。
 
 
100人いたら、そのうちの
 
1人
2人
 
でも、興味を持ってもらえばいいくらい。
 
この
1人
2人
 
は、
あなたと出会えてよかった
あなたと出会えて嬉しい
 
という人。
 
なぜかというと、価値観をベースにして、
共有できる人だから。
 
 
 
ライフスタイル重視型のコンサルティング
あなた自身も提供していくことについて、
 
詳しくは、こちらでご確認ください。
 
 
 
 
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餓死することはありません。

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昔は、食うために働く必要がありましたが、
 
現在は、よっぽどのことがない限り、
餓死するようなことはありません。
 
食うことより、
そもそも、どう生きるのか?
 
このようなことを、追求して生きていく
 
ある意味ではとても豊かで、
ある意味では非常に責任を伴う、
 
そんな、世の中になってきています。
 
このような世の中になると、
 
どのように生きていけば良いのか?
迷ってしまう方が、非常に増えてきています。
 
 
迷ってしまう方が増えて来ているということは、
その迷いを解消するために、お金を払ってでも
解決したいという方も増えてきているとも言えます。
 
以前もお伝えしたように、事実、
 
アメリカでは、迷っている方々をサポートする職業が、
立派な職業として認知されていて、既に数万人が
従事しているといわれています。
 
 
アメリカで起きていることは、
数年遅れて、必ず日本にもやってくるわけで、
この種の職業は日本でも今後、
どんどん認知されていくものと思われます。
 
 
 
で、僕自身も、数年前から、あなたの経験を活かして、
オンラインコンサルティングコーチング)を
提供していきましょう、ということをお伝えしています。
 
 
オンラインコンサルティングコーチング)
は、時間や場所を問うことなく、
ビジネスを展開しやすい、非常に優れた
ビジネスです。
*きちんと、設計をすることが前提になります。
 
 
また、オンラインコンサルティングコーチング)が
やりやすい諸々のテクノロジーも、日々進化しています。
 
 
これは、あなた自身が理想とするライフスタイルを
実現出来るだけでなく、あなたのクライアントにも、
理想とするライフスタイルをサポートすることが出来ます。
 
 
この話をすると、必ず頂くことが、
 
「自分には提供できるものがない」
自分には出来るわけがない」
「どのように提供していけばよいか分からない」
「どのようにクライアントをみつけていくの?」
 
ということなのですが、きちんとした手順さえ
踏んでいけば、問題はありません。
 
 
 
その詳しい手順について、こちらで
解説をさせて頂きます。
 
 
 
 
 
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運が良い人、運が悪い人の違い。

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あなたは、自分のことを
運が良い人だと思いますか?
運が悪い人だと思いますか?
 
 
 
実は、
 
運が良い人
運が悪い人
 
がいるのではないんですね。
 
自分は、運が良いと思っている(思い込んでいる)人と、
自分は、運が悪いと思っている(思い込んでいる)人
 
 
がいるだけ。
 
これ、何の話なのか?分かりますよね。
 
 
 
何か目の前で起こることは、
常にフラットであり、
 
同じことが起こったとしても、
 
ある人は、良かったというかもしれなしい、
ある人は、悪かったというかもしれない。
 
また、起きたタイミングによっても、
捉え方なんて、ガラリと変わる。
 
 
その起こったことに関して、
何らかの解釈をしているのは、
あくまで自分自身の
 
思い込み
定義付け
でしかない。
 
 
で、現実は内面の結果であるという側面からも、
 
何か起こって、
 
自分が思い込んだり、定義付けをから、
呼応した感情が沸き起こる。
 
 
つまり、
 
何について
どのように定義づけをし、
どのように思い込みのか?
 
を自分自身で選択をしていくことが出来る
ということであり、
 
 
内面
定義付け
 
を自ら変えていってしまえば
良いということになりますね。
 
 
 
運についても、同様で
 
自分は、運が良いと思っている人(思い込んでいる)と、
自分は、運が悪いと思っている人(思い込んでいる)
 
がいるだけ。
 
あなたは、どうですか?
 
 
 
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