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世界は逆説で出来ている。

「生きたいように生きる」ため、「生きたいように生きる人を増やす」ためのブログ

自分の中で迷いが生じることのデメリットとは?

確かに、人間なんで迷いがあって当然。

当然だけど、迷いがあることで得られることは
一体、何か?


迷いがある人の特徴は、
何をやるべきで、何をやってはならないのか?
このあたりのことが、明確に分かっていないという特徴がある。


すると、自分の中に迷いが生じているから、
大切なことに時間を割くことができず、

大切なことを先延ばしして、大切なことから逃げるために、
どうでもよいことや、楽なことに時間を使うという結果になる。


そもそも、自分にとっての大切なことが何か?
すら曖昧な状態で、自分でもよくわからない状態に
陥ってしまっていることもあるかもしれない。


すると、時の経過とともに、それが不完全燃焼感や不安感に
つながっていき、モチベーションが下がったり、感情が憂鬱
になったりという悪循環に・・・



なぜ迷いが生じるのかというと、単に「決めてないから」
だと思うんです。

決められないから、迷うと思うかもしれませんが、
たとえ仮決めでもいいんで「とりあえず」
決めてしまえばいいんです。


何をどのように決めればいいか分からないのは、
決めるためのパターン、つまり「こうなりたい」
などのモデルが少ない。

少ないのであれば、探してみる。

いつまでも同じような人とばかり、一緒に時間を
過ごしていたり、同じような時間の使い方を
しているから、みえてこない。

自分が知らないパターンを知るためには、これまでと
全く異なったパターンを普段の生活に取り入れてみる。

とりあえず。


学生時代に浮いていた
会社で浮いている
振り返ってみると、学生時代に周りと話が全く合わなかった
今でも、もちろん会社で周りと話が全く合わない
 
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完璧なタイミングなどない

◯◯をしてから
◯◯が終わったら
◯◯を取得してから


いずれも、◯◯な時が自分にとって
最良のタイミングと捉えられるかもしれない。

けれど、何より最良なのは「今」


○○してから

というのは、結局、後回しにするための言い訳でしかなく、
やるのは「今」


「今」やってみることで、何らかの成果が分かる。
良いも、悪いも。

やったからこそ、分かる。
やらずに、頭であれこれ考えていても、何も分からないまま。
分からないままだから、また頭であれこれ考えてしまう。

という悪循環。



 
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【これまでに頂戴した、メール講座の感想をご紹介】
 
■今まで、誰に遠慮して、誰の目を気にして
生きてきたのか・・・このメルマガを読むことで、
非常にバカバカしくなりました。
 
■最初は、「生きたいように生きる」なんて、
何と大それたタイトルか・・・と思いましたが、
誰しも「生きたいように生きたい」と思っていながらも、
その「生きたいように」が全然、明確でないことを
思い知らされました。
 
■一番、参考になったのは、インターネットをはじめとする、
メディアとの距離の置き方。
簡単に情報を取れてしまうだけだけに、付き合い方を間違えると、
時間もお金もドブに捨てかねない。
 
■こんな自分でも、「生きたいように生きて良いんだ!」
という許可を自分に出すことが出来るようになった。
 
 
 
 
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シンプルな行動に落とし込むからうまくいく。

うまくいかせるためには、日々の行動をシンプルにする
必要がある。

難しいことは、毎日出来ない。
なぜなら、難しいから。苦笑

歯磨きって難しくないから、毎日できる。
*実は奥が深いですが。。。


だから、大事なことは、シンプルな行動を、継続すること。

それ自体が、成果につながるのはもちろん、
日々の継続が、自信にもつながる。

自信のない人は、継続の経験があまりないから、
自信がないことが多い。

自信をつけるための簡単なコツとして、
些細なことで良いから、毎日継続してみる。
継続できれば、継続できた自分に自信が持てる。

自信が持てれば、
もっとやってみよう
今度はこれをやってみよう

となってくる。

最初からあれもこれも・・・
ではうまくいかない。

最初は、ごくごくシンプルで良い。


じゃあ、日々、得たい成果を得るために、
日々、何をするのか?

その「何」を如何に、シンプルなものに落とし込むか?


もっというと、日々、何をしないのか?
⇒日々の行動をシンプルに落とし込むためには、
こっちがより重要。


 

 
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とりあえずという、口癖。

僕の口癖の一つに、「とりあえず」がある。

とりあえず、働かない。苦笑
とりあえず、マレーシアに住んでみる。
などなど。


何でも、「とりあえず」だから、行動に関して躊躇がない。


たとえ、どんなにどん臭くても、「とりあえず」やってみて、
あれこれ修正していくスタンスをとっていれば、うまく出来る
ようになる。

一方、とりあえずやることなく、頭であれこれ考えているだけでは、
どんなに頭が良くても、優秀でも、うまく出来るようにはならない。

頭が良い人に限って、あれこれ難しく考え過ぎなんですよ。




何かをするから、何かを得られる

という前提からすると、何かを得るためには何かをする
必要があるので、「とりあえず」やるということが、
何においても優先されるということになる。

とーっても、当たり前のことを言ってます。苦笑


この、「とりあえず」

クライアントにも、頻繁に言っているようで、苦笑
たまに無茶振りにも捉えられてしまうのですが、、、


この「とりあえず」は、何も大きいことに限ったことでは
もちろんない。

どんなに些細なことでも構わないので、「とりあえず」
やってみることがポイント。

行動が鈍い人に限って、些細なことをバカにしてやらない。
行動が軽い人は、些細なことでもバカにしないで、
「とりあえず」やる。

ただ、それだけだと思うんです。



人は他人が失敗するのを見るのが好きだけれど、
失敗にめげない人間を見るほうがもっといいに決まってる。
人生において失敗し、それを乗り切ることこそ、最高のスリルなんだ。

デビッドボウイ

  

 

 
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行動が鈍る人の思考パターン

何かの成果を得るためには、行動することが不可欠。
 
不可欠なのだけど、どうしても行動が鈍ってしまうこともある。
頭で分かっていても。
 
 
その1】
そもそも何をしていいか分からないというパターン。
 
何をしていいか分からない場合にもいくつか、
パターンがあって。
 
その1-A】
そもそものゴール(行き先)が決まっていないから、
何をして良いか分からない。
 
⇒であれば、まずゴールを決めてしまう。
決めてしまえば、やることも(やる必要があること)
も明確になる。
 
 
その1-B】
もう一つのパターンとしては、ゴール(行き先)はあるのだけれど、
そもそものやり方が分からない。
⇒であれば、設定したゴールに到達している人をみつけて、
やり方を聞くなり、教えてもらうなり、サポートしてもらうなりする。
 
何でもかんでも自分で考えようとすると、時間ばかりかかってしまう。
*テストで「カンニングをしちゃいけない」と教えられた弊害かと。
 
 
 
その2】
ゴールも決まって、やり方・やることも明確になった。
でも、出来ないについてもいくつかパターンがあって。
 
 
その2-A】
そもそも設定したゴールが、自分の本心から出てきたものではなく、
何となく世間一般で言われていることだったり、人から言われたこと
が自分のことだと勘違いをしてしまっているパターン
 
 
 
その2-B】
やり方・やることは分かっているのだけれど、失敗が怖いので、
一歩が踏み出せない。
⇒これは世の中に、失敗などないと認識すること。
参照】全てはテスト
 
また、とりあえずどんな小さな一歩でもいいので、まずは
踏み出してみること。
 
踏み出してみると、自転車と一緒で、ぐんぐんと前に進めるようになる。
何が大変か?というと、最初の「ひと漕ぎ」。
 
 
P.S.
「行動すること」にフォーカスした、通信講座を現在、
作成中です。
 
お知らせをご希望の方は、こちらから。
 
 
 
 

ゲスい自分の認め方

今回も、好評(?)のゲスいシリーズ。苦笑

 

未だに、いい子ちゃんになりたがっていませんか?

いい子ちゃんを目指した先には、どんな良いことが
あるのでしょうか?

いい子ちゃんって、一体、誰のためにしているんでしょうか?

いい子ちゃんって、自分よりも「他人の目」を気にしている
のでは?

 

 

他人からの「イイね!」
他人からの「評価」

を基準にしているだけで、自分がどうしたいか?
がそこにはない。

 

 

「いい子ちゃん」をベースにしているんで、
ほとんどが上っ面でしかなく、本音じゃない。
一番、大事にしなければならない、自分にとって。

 

 

で、この「いい子ちゃん」の源泉は何からきているか?
というと、「自己否定」だと思うんです。

 

自分には価値がない
自分に問題がある

 

だから、他人からの評価が気になって仕方がないし、
評価基準そのものも、他人がベースになってしまう。

 

 

いい子ちゃんをまずは、辞めてみる。
いい子ちゃんを辞めて、ゲスい自分を認めてしまう。

 

好きなものは好き!
嫌いなものは嫌い!

 

まず、そこから。

 

 

 
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じいちゃんからの遺言めいたコトバ?

これから大変な時代になる
 
僕が小学生くらいの頃から、
じいちゃんから聞かされたコトバ。
 
じいちゃんは、商売を成功させて、地元では結構
知られた存在だった。
 
そんなじいちゃんを、僕は心底、尊敬していて、
日本に帰国した時は、必ず墓参りに行っている。
 
 
で、冒頭のコトバ。
当時の僕は、もちろん、全く意味が分からなかった。
 
 
なぜ、小学生くらいの僕に、そんなことを言っているのか?
大変って、どうなるのか?
じゃあ、結局、何をしていけばいいのか?
 
 
じいちゃんは、ちょっとおっかない人(苦笑)だったので、
気の小さい僕は、特にあれこれ質問することなく、
「うん、うん」と話を聞いているだけだった。
 
 
ちょっとだけ(?)成長した僕は、何となく
分かってきたかもしれない。
もちろん、じいちゃんの真意は、今となっては確かめようがないけど。
 
 
 
年間3万人もの人が、自ら命を断ってしまう。
これは、確かに、僕らは大変な時代に
生きているのかもしれない。
 
ただ、言えることは、時代は移り変わって当然だし、
時代が移り変わるのと、同様に、自分の考え方や価値観
だって大きく変えていく必要があるのではないか。
 
時代が変わっているのに、これまでと同じような考え方
これまで通りの価値観では、生きにくさを感じてしまうこともあるだろう。
 
 
であれば、価値観や考え方をガラリと変える。
 
 
変えてしまうというより、もっと正確に言うと、
自分本来の価値観や考え方に戻る。
 
 
そんな感覚。
 
生きてるうちに、外部からの刺激で今の価値観や
考え方が形成されるだろうけれど、そんなことに
囚われることなどなく、生きていく。
 
 
住む場所
働き方
人との付き合い方
 
などなど。
 
当然と思えるようなことだって、一旦、「ホントか?」と
立ち止まって考えてみる。
 
本来の自分は、本当にそれを求めていることなのか?と。
 
 
大変な時代に生きるために必要なこと。
 
それは、柔軟性を持ち、自分本来の考え方・価値観に
立ち戻ることが必要なのではないか。
 
 
P.S.
最近、サボリ気味だけど、インスタもやってます。
https://www.instagram.com/shimapon88/
 
 
 
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